CATEGORY
AIツール 92 記事
-
ハイレゾ、香川県綾川町と共催で初の町内企業向けAI活用セミナーを開催
株式会社ハイレゾは、香川県綾川町と共催で、町内の製造業や農業を対象とした初のAI活用セミナーを2026年8月4日に開催すると発表しました。現場の業務効率化や生産性向上を支援する内容となっています。 -
Aladdin Security、Konoe Intelligenceへ社名変更
Aladdin Security株式会社は、2026年7月21日付でKonoe Intelligence株式会社へと社名を変更したと発表しました。AIの安全性に関する研究開発をさらに推進する方針です。 -
GMOサイバーセキュリティ、特化型AI基盤を構築
GMOサイバーセキュリティ byイエラエは、2026年7月27日にサイバーセキュリティ特化型AI基盤「AIホワイトハッカー byGMO」を構築したと発表しました。フロンティアAIとホワイトハッカーの知見を融合し、脆弱性調査や防御を高度化するとのことです。 -
UPDF AIがGPT-5.6に対応、Webとデスクトップで高速なPDF解析を実現
Superace Softwareは、2026年7月27日にオールインワンPDFソリューション「UPDF」のAI機能「UPDF AI」をGPT-5.6へアップグレードしたと発表しました。応答速度や多言語理解力を高め、よりスムーズな文書解析を可能にしています。 -
SNSアウトリーチを自動化するAIプラットフォーム「Kachilu」が日本市場向けに提供開始
Kachilu株式会社は、2026年07月27日にSNSを活用した営業・採用のアウトリーチ業務をAIで自動化するプラットフォーム「Kachilu」の日本市場向け提供を開始しました。LinkedInやXなどでのターゲット選定からメッセージ作成、進捗管理まで一気通貫でサポートするとのことです。 -
ReYuu Japan、PaXini製AIロボットを活用した物流現場でのPOC実施を決定
ReYuu Japan株式会社は2026年7月24日、PaXiniが開発するフィジカルAIロボットを活用した物流現場での概念実証(POC)を実施する方針を決定したと発表しました。実際の物流業務における作業効率や導入効果を検証し、将来的な有償レンタル事業への展開も視野に入れています。 -
ハンモックのAI-OCR「DX OCR」、えぷろんフーズが導入
株式会社ハンモックは2026年7月24日、帳票設計不要のAI-OCRサービス「DX OCR」が、えぷろんフーズ株式会社に導入されたと発表しました。スーパーマーケットを展開するえぷろんフーズでは、伝票の手入力業務による負担や属人化が課題となっていました。本サービスの導入により、伝票入力の自動処理と業務効率化を推進するとしています。 -
Green AI、タイ設備保全大手Factoriumと業務提携のMOUを締結
株式会社Green AIは、タイで設備保全管理システムを手掛けるFactorium社と業務提携の覚書(MOU)を締結したと発表しました。日本貿易振興機構(ジェトロ)の支援のもと、DXとGXを融合させた「FX(Factory Transformation)」を提唱します。日タイ製造業の脱炭素化と業務効率化を一体で支援する方針です。 -
viaim、専用アプリをVer.2.2.0へアップデート AI対話編集などの新機能を追加
株式会社VISION INTELLIGENCEは2026年7月24日、AIデバイス専用アプリ「viaim」の最新バージョン(iOS版 Ver.2.2.0 / Android版 Ver.2.2.1)を配信開始しました。5つの記録方法の一括表示や言語の自動識別に対応したほか、AIアシスタントによる編集機能などが新たに追加されています。
