ミスターガジェットニュース編集部– Author –
-
丸文、タイツウ製フィルムコンデンサの取り扱いを開始
エレクトロニクス商社の丸文株式会社は、株式会社タイツウと代理店契約を締結し、同社製フィルムコンデンサの取り扱いを開始すると発表しました。産業や車載、医療機器など、特殊な仕様が求められる分野へのカスタム設計提案を強化します。 -
パナソニック、NEPグループと協業しIPベースのライブ制作環境を推進
パナソニック株式会社は、NEPグループとのパートナーシップ締結を発表しました。IT/IPプラットフォーム「KAIROS(カイロス)」と、ソフトウェア統合制御システム「NEP Platform」を組み合わせ、柔軟で拡張性の高いライブプロダクション環境の構築を支援します。 -
ビー・アンド・プラス、5.7GHz帯マイクロ波ワイヤレス給電の検証映像を公開
株式会社ビー・アンド・プラスは、5.7GHz帯を用いたマイクロ波方式のワイヤレス給電(WPT)に関する解説映像と実験動画を公開しました。離れた位置への電力伝送を可能にする技術の実証を目的としています。 -
ビー・アンド・プラス、小型AMR向け300Wワイヤレス充電システムを発表
株式会社ビー・アンド・プラスは、AGV(無人搬送車)やAMR(自律走行搬送ロボット)向けの「RCSシリーズ」に、300Wの新モデルを追加すると発表しました。受電ヘッドと充電ユニットの一体化・薄型化を実現し、先行受注を4月末より開始します。 -
東陽テクニカ、電気通信工事業の特定建設業許可を取得
株式会社東陽テクニカは、2026年3月19日付で電気通信工事業(特定建設業)の許可を取得したと発表しました。これにより、EMC(電磁環境両立性)関連設備や大型アンテナ、通信・ネットワーク機器の設置工事まで一貫して対応できる体制となっています。 -
システムファイブ、4ch対応レコーダー「Deity PR-4」の取り扱いを開始
システムファイブは、Deity Microphones製の4チャンネル/6トラックコンパクトレコーダー「PR-4」の取り扱いを開始しました。5月末頃より出荷を予定しており、32-bit Float録音やカメラ直付け可能な設計が特徴です。 -
Pixio、「PX279 Wave」シリーズでイラストレーターOYK氏とのコラボ企画を開始
ゲーミングアクセサリーブランド「Pixio(ピクシオ)」は、イラストレーターのOYK氏を起用したコラボレーション企画第13弾を発表しました。「PX279 Wave」シリーズのイメージビジュアルに描き下ろしイラストを採用しています。 -
ロジック・アンド・デザイン、東京計器を引受先とする第三者割当増資を実施
株式会社ロジック・アンド・デザインは、東京計器株式会社を引受先とする第三者割当増資を実施したと発表しました。画像鮮明化技術とカメラ技術の融合による次世代ソリューションの開発を推進するとしています。 -
株式会社Too、Mac管理の基礎を学ぶオンラインセミナーを5月13日に開催
株式会社Tooは、Macの運用・セキュリティ・調達の基本を学ぶオンラインセミナー「Mac管理、何から始めればいい?」を2026年5月13日に開催します。10台規模からの管理を見直したい企業向けに、効率的な運用手法を30分で解説します。
記事が見つかりませんでした。
