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REDMI・POCOのおすすめスマホランキング|日本版3機種を紹介

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REDMI・POCOの日本版スマートフォン3機種のランキングを示す、無銘スマホ3台のイラスト

バッテリー容量や本体の重さ、最大リフレッシュレートから選びたい方へ。有力候補のREDMI Note 17 Pro Max 5G・POCO X8 Pro Max・POCO F9 Ultraの日本版を比較します。いずれもブラック・256GBで、RAMはREDMIが8GB、POCOの2機種が12GBです。

バッテリー容量を重視するならREDMI、重さと容量を両方重視するならX8、対応アプリやゲームでの最大Hzを重視するならF9がおすすめです。

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日本版3機種のおすすめランキング
順位
画像
商品名
評価
ショップ
1
REDMI Note 17 Pro Max 5G 日本版 8GB+256GB ブラック
REDMI Note 17 Pro Max 5G 日本版 8GB+256GB ブラック
★ 4.13
2
POCO X8 Pro Max 日本版 12GB+256GB ブラック
POCO X8 Pro Max 日本版 12GB+256GB ブラック
★ 4.09
ランキングの評価(RATING)は当サイト独自のものです。 記載している商品のスペック・価格等の情報は入力時点のものです。最新の情報は各販売サイトにてご確認ください。

この記事を書いた人『Mr.ガジェット』

  • 紅白出場経験のあるミリオンシンガー小野正利氏に師事
  • Amebaチョイス・WEBメディアPicky’sの監修実績有
  • 一般社団法人クチコミマーケティング協会個人会員

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目次

日本版3機種のおすすめランキング

第1位 REDMI Note 17 Pro Max 5G|大容量バッテリーで選ぶ

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REDMI Note 17 Pro Max 5G 日本版 8GB+256GB ブラック

バッテリー容量を第一に選びたい人には、10000mAhのREDMI Note 17 Pro Max 5Gがおすすめです。

標準容量10000mAhは3機種で最大です。一方、重量は229.5gで、218gのX8より重く、235gのF9より軽い位置付け。持ち歩く際の軽さよりも、バッテリー容量の大きさを優先したい人に向いています。

画面は6.83インチのAMOLEDで、解像度は2772×1280。X8と同じ画面サイズ・解像度で選べます。最大120Hzの表示に対応しますが、リフレッシュレートはアプリの画面やゲームの画質設定によって変わります。プロセッサはSnapdragon 6 Gen 5、物理RAMは8GBです。

背面には光学式手ブレ補正(OIS)付きの5000万画素メインと、800万画素の超広角カメラを搭載。普段の撮影に加え、建物や景色を広く収めたい場面では超広角を選べます。背面の動画撮影は4K・30fpsに対応し、4K・60fpsで撮りたい場合はX8やF9が候補になります。

100W HyperChargeはPPS対応アダプター使用時に最大100Wへ対応し、実際の充電性能は条件によって異なります。さらに、対応機器へ電力を分ける最大27Wの有線リバース充電も利用できます。受電側との互換性と本体の十分な充電残量が必要で、実際の出力はバッテリー状態などによって変わります。

Ms.ガジェット

RAMは12GB欲しいのですが、どれを選ぶとよいですか?

Mr.ガジェット

物理RAM12GBならX8かF9です。REDMIは8GBなので、RAMよりバッテリー容量を重視する方におすすめします。

REDMI Note 17 Pro Max 5Gの日本版仕様

メリットデメリット・選ぶ際の条件
3機種で最大の10000mAh物理RAMは8GB
2772×1280のディスプレイ最大120Hzで、F9 Ultraの185Hzより低い

第2位 POCO X8 Pro Max|重さと容量のバランスで選ぶ

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POCO X8 Pro Max 日本版 12GB+256GB ブラック

本体重量とバッテリー容量の両方で選ぶなら、218g・8500mAhのPOCO X8 Pro Maxが候補です。

本体重量218gは3機種の中で最も軽く、バッテリー容量8500mAhはREDMIとF9の中間です。REDMIほどの容量を求めず、持ち歩く重さを抑えたい人に合う組み合わせ。物理RAMはF9と同じ12GBで、8GBのREDMIより多く備えています。

プロセッサはMediaTek Dimensity 9500s。6.83インチの有機ELディスプレイは2772×1280で、画面サイズと解像度はREDMIと共通です。対応アプリでは最大120Hzまで調整できます。最大185HzのF9に対し、画面だけでなく本体重量やRAMも合わせて選びたい人の候補です。

カメラはOIS付きの5000万画素メインと800万画素超広角の2眼構成。風景を広く入れたいときには超広角を使い分けられます。背面の4K動画は30fpsに加えて60fpsにも対応するため、REDMIの4K・30fpsよりフレームレートの選択肢が広がります。

超音波ディスプレイ指紋認証を備え、SIMはnanoSIMを2枚、またはnanoSIMとeSIMを組み合わせられます。eSIMには対応する通信プランが必要で、利用可否や制限は国・地域、通信事業者によって異なります。充電は100Wハイパーチャージに対応。100Wはアダプターの出力電力で、実際の出力は使用環境によって変わります。

Ms.ガジェット

REDMIとX8で迷います。重さを重視するならどちらですか?

Mr.ガジェット

X8がおすすめです。REDMIは容量の大きさが魅力なので、重さと容量のどちらを優先したいかで選べます。

POCO X8 Pro Maxの日本版仕様

メリットデメリット・選ぶ際の条件
3機種で最も小さい本体重量218g容量8500mAhはREDMIより小さい
12GBの物理RAMと2772×1280の画面最大120Hzで、F9 Ultraの185Hzより低い

第3位 POCO F9 Ultra|最大リフレッシュレートで選ぶ

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POCO F9 Ultra 日本版 12GB+256GB ブラック

対応アプリやゲームで最大185Hzの表示を重視する人には、POCO F9 Ultraが候補です。

最大120HzのREDMI・X8に対し、最大185Hzの表示が特徴です。ただし、アプリの画面やゲームの画質設定によってリフレッシュレートは変わるため、遊びたいゲームの対応条件が選ぶ際のポイントになります。Snapdragon 8 Elite Gen 5に加え、専用グラフィックスブーストチップセットのVisionBoost D8も搭載しています。

撮影で注目したいのは、OIS付きの2億画素メインに、5000万画素のペリスコープ望遠と5000万画素の超広角を組み合わせた3眼構成です。望遠は120mm相当の焦点距離でOISも搭載。遠い被写体を大きく写したいときは望遠、景色を広く収めたいときは超広角と、撮りたい構図に合わせて選べます。

背面動画は4K・60fpsに加え、8K・30fpsにも対応します。REDMIやX8と比べ、望遠撮影や動画の記録解像度も選ぶ理由になる1台です。画面の解像度は2608×1200で、2772×1280の2機種とは異なります。最大Hzだけでなく、撮影機能との組み合わせにも目を向けたいところです。

一方、重量235gは3機種で最も重く、バッテリー容量8050mAhは最も小さい値です。重さや容量よりも、対応する表示モードや望遠カメラを優先したい人に向いています。100W有線HyperChargeはアダプター出力100Wの仕様で、実際の出力は使用環境によって変わります。

Ms.ガジェット

ゲームの表示を重視するなら、F9がよいですか?

Mr.ガジェット

F9は最大Hzを重視する方に向いています。遊びたいゲームで利用できるか、画質設定の条件も一緒に確認しましょう。

POCO F9 Ultraの日本版仕様

メリットデメリット・選ぶ際の条件
3機種で最も高い最大185Hz本体重量235gで、230g以下には収まらない
12GBの物理RAM容量とディスプレイ総画素数は3機種で最も小さい

重さとRAMから選ぶ

重さやRAM容量に希望がある方は、条件に合う機種を見てみましょう。

230g以下の2機種を比較

230g以下で探している方は、229.5gのREDMIと218gのX8を比べてみてください。

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230g以下の日本版2機種を比較
順位
画像
商品名
評価
ショップ
1
REDMI Note 17 Pro Max 5G 日本版 8GB+256GB ブラック
REDMI Note 17 Pro Max 5G 日本版 8GB+256GB ブラック
★ 4.00
1
POCO X8 Pro Max 日本版 12GB+256GB ブラック
POCO X8 Pro Max 日本版 12GB+256GB ブラック
★ 4.00
ランキングの評価(RATING)は当サイト独自のものです。 記載している商品のスペック・価格等の情報は入力時点のものです。最新の情報は各販売サイトにてご確認ください。

物理RAM12GBの2機種を比較

物理RAM12GBを選びたい方には、X8とF9があります。

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物理RAM12GBの日本版2機種を比較
順位
画像
商品名
評価
ショップ
1
POCO X8 Pro Max 日本版 12GB+256GB ブラック
POCO X8 Pro Max 日本版 12GB+256GB ブラック
★ 4.40
ランキングの評価(RATING)は当サイト独自のものです。 記載している商品のスペック・価格等の情報は入力時点のものです。最新の情報は各販売サイトにてご確認ください。

バッテリー容量と本体重量の組み合わせならX8、対応アプリ・ゲームでの最大185Hzを重視するならF9が選択肢になります。

3機種の仕様を一覧で比較

日本版・ブラック・256GBの3機種を一覧で比べてみましょう。

スクロールできます
モデルRAM/保存容量バッテリー標準容量有線充電仕様最大Hz重量解像度/ディスプレイ総画素数
REDMI Note 17 Pro Max 5G8GB/256GB10000mAh100W120Hz229.5g2772×1280/3548160画素
POCO X8 Pro Max12GB/256GB8500mAh100W120Hz218g2772×1280/3548160画素
POCO F9 Ultra12GB/256GB8050mAh100W185Hz235g2608×1200/3129600画素

総画素数はディスプレイ解像度の縦×横で、カメラの画素数とは別です。100W充電と最大Hzの利用条件は、各機種の説明を参照してください。

スコアは、バッテリー容量・有線充電のW数・最大Hz・本体重量・ディスプレイ総画素数の5項目を同じ配点で比べた、3〜5の相対的な仕様比較です。各項目は表内の最小〜最大を0.6〜1点へ比例換算し、重量は軽いほど高得点、全機種が同じ値の項目は0.8点として合計します。

条件別の表では、その表に載る機種で最小・最大を取り直します。途中では丸めず、合計を小数第3位で四捨五入して2桁で表示します。同点は同率とし、1位が2機種なら次は3位です。別の表の点数同士は直接比較できません。購入者の評価や、実機で測った総合性能を表す点数ではありません。

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重視するポイントから選ぼう

重視したいポイントに合う機種を、日本版の販売ページでチェックしてみてください。

購入ページでは、日本版かどうか、RAM・保存容量・色を確認しましょう。利用する回線に合うSIM構成と、販売者が案内する保証の対象地域・窓口も確認してください。海外版を選ぶ場合は、その地域版の仕様を見てください。

海外購入も検討する方は、AliExpressの使い方や購入前の確認点も参考にしてください。

AliExpressを利用する場合は、クーポンの対象商品・販売ページ・利用期間も確認しましょう。

最後までお読みいただきありがとうございました!

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REDMI・POCOの日本版スマートフォン3機種のランキングを示す、無銘スマホ3台のイラスト

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