ミスターガジェットニュース編集部– Author –
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ハートビーツ、羽田空港公式サイトの運用支援事例を公開
株式会社ハートビーツは、ネットイヤーグループ株式会社による羽田空港公式サイトのインフラ構築・運用保守に関する導入事例を公開しました。24時間365日の有人監視とクラウド技術を活用し、突発的なアクセス増にも対応する安定稼働を実現しています。 -
イオシス、リファビッシュセンターを増床し受け入れ能力を拡大
株式会社イオシスは、中古端末の保管や再商品化を行う「イオシス リファビッシュセンター」を増床したと発表しました。今回の拡張により総面積を約830坪へ拡大し、年間約100万台の取り扱いを見込んでいます。 -
Mysurance、モバイルバッテリーの利用と賠償リスクに関する意識調査を発表
Mysurance株式会社は、全国の賃貸住宅居住者1,000名を対象に、モバイルバッテリーの安全な利用と損害賠償リスクに関する意識調査を実施しました。管理不全の実態や、事故発生時の賠償責任に対する認識不足が浮き彫りとなっています。 -
日鉄ソリューションズなど3社、九州向けソブリンクラウド「absonne」を展開
日鉄ソリューションズ、Qsol、QTnetの3社は、Oracle Alloyを活用したマネージド・クラウドサービス「absonne(アブソンヌ)」の九州地域における展開を発表しました。地域内でデータ管理を完結させることで、九州の企業・自治体のDXを支援するとのことです。 -
ロジック・アンド・デザイン、画像鮮明化チップ「LISr ISP SoC」の開発を完了
ロジック・アンド・デザインは、次世代画像鮮明化チップ「LISr ISP SoC」の全開発工程を完了したと発表しました。あわせて、実機環境での性能検証が可能な「LISr-RISA 評価用カメラモジュール」を公開しています。 -
テイエルブイ、色で回転機の状態がわかる振動チェッカー『VibLight』を発売
株式会社テイエルブイは、ポンプやモーターといった回転機設備の振動状態をライトの色で判定する振動チェッカー『VibLight(ビブライト)』を2026年4月15日より発売しました。専門知識がなくても、青・黄・赤の3色で直感的に異常の有無を確認できる点が特徴となっています。 -
丸文、タイツウ製フィルムコンデンサの取り扱いを開始
エレクトロニクス商社の丸文株式会社は、株式会社タイツウと代理店契約を締結し、同社製フィルムコンデンサの取り扱いを開始すると発表しました。産業や車載、医療機器など、特殊な仕様が求められる分野へのカスタム設計提案を強化します。 -
パナソニック、NEPグループと協業しIPベースのライブ制作環境を推進
パナソニック株式会社は、NEPグループとのパートナーシップ締結を発表しました。IT/IPプラットフォーム「KAIROS(カイロス)」と、ソフトウェア統合制御システム「NEP Platform」を組み合わせ、柔軟で拡張性の高いライブプロダクション環境の構築を支援します。 -
ビー・アンド・プラス、5.7GHz帯マイクロ波ワイヤレス給電の検証映像を公開
株式会社ビー・アンド・プラスは、5.7GHz帯を用いたマイクロ波方式のワイヤレス給電(WPT)に関する解説映像と実験動画を公開しました。離れた位置への電力伝送を可能にする技術の実証を目的としています。
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