本文へ移動
MENU
カテゴリーから検索
投稿月から検索

YMTREND、次世代AIロボットドッグ「Sirius」のMakuakeでの先行販売を開始

〈景品表示法に基づく表記〉当サイトはアフィリエイトプログラムによる収益を得ています。
YMTREND株式会社は、HENGBOTが開発する次世代AIロボットドッグ「Sirius(シリウス)」の日本向けプロジェクトを、2026年8月28日11時より応援購入サービス「Makuake」で開始したと発表しました。北米でヒットを記録したロボットパートナーが、ついに日本市場に登場します。
PR
取扱店舗・商品一覧
目次

次世代AIロボットドッグ「Sirius」の概要

YMTREND、次世代AIロボットドッグ「Sirius」のMakuakeでの先行販売を開始 - 画像2
YMTREND、次世代AIロボットドッグ「Sirius」のMakuakeでの先行販売を開始 – 画像2
Siriusは、声・顔・タッチを認識し、犬らしい動き、表情、音声を組み合わせて応えるロボットパートナーです。日常のふれあいから、オリジナルモーションの制作、教育・研究、ロボット開発まで、幅広い活用を想定して設計されています。 プロジェクトの実施期間は2026年8月28日から2026年10月31日までとなっており、商品の発送は2026年12月頃の予定です。販売価格は199,980円(税込)からに設定されています。

約1kgの軽量ボディとしなやかなバイオニック構造

本体重量は約1kgの軽量ボディとなっており、コンパクトなサイズと高いダイナミック性能を両立しています。バイオニック骨格構造を採用することで、脚部関節と動作姿勢を最適化し、硬くぎこちない動きを抑えて本物の犬のようにしなやかで生命感のあるモーションを実現しています。 最高速度は約0.5m/sとなっており、リビングやデスク周りを軽快に駆け回ります。なお、開発者モードではさらに高速な動作も可能とのことです。

多彩なセンサーによる自然なコミュニケーション

マイク、カメラ、ToF(Time-of-Flight)センサー、タッチセンサーなどを組み合わせることで、周囲の状況を認識します。頭部にはデュアルマイクが搭載されており、話しかけられている方向を認識してそちらを向くように反応します。 また、8MP(800万画素)カメラとAI処理により、人の顔や周囲の状況を認識します。クラウドAIとの連携を通じて会話の意図を解析し、動き・音声・表情を組み合わせて反応を返します。

Siriusの主なプロジェクト詳細

項目スペック
プラットフォームMakuake
期間2026年8月28日〜2026年10月31日
販売価格199,980円(税込)〜
発送時期2026年12月頃の予定
Siriusのプロジェクト概要
Ms.ガジェット
専用のスマートフォンアプリやオプションのコントローラーを使用することで、一人称視点での操作や細かいスピード調整が可能となっています。
  • 本記事で使用している画像は、メディアユーザーとしてPR TIMESより提供されたプレスリリース素材を利用しています。

この記事が気に入ったら
フォローしてね!

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!
目次