ラグザス株式会社は、ひとり親家庭の保護者とお子様を東京ドームで開催される国際野球大会『ラグザス アジアプロ野球チャンピオンシップ2026』に招待する取り組みを発表しました。
目次
招待企画と記念画像の制作
本企画では、親子が互いに感謝や応援の気持ちを伝え合う記念企画が実施されます。事前に保護者とお子様それぞれから、感謝や応援、これから挑戦したいことなどのメッセージを募集します。
寄せられたメッセージをもとに、野球ボールをモチーフにしたメッセージカード「エールボール」とお互いの想いをまとめた「家族の応援旗(ペナント)」の記念画像が制作されます。内訳はお子様用エールボール1種類、保護者用エールボール1種類、家族の応援旗(ペナント)1種類の計3種類です。完成した画像は各自のスマートフォンに保存し、観戦の思い出として持ち帰ることができます。
同社は、選手が仲間とともに勝利を目指す姿や球場の熱気を親子で体感し、子どもたちが夢や目標について考えるきっかけを届けるとともに、普段は伝えにくい気持ちを言葉にして読み合う時間を設けるとしています。
Mr.ガジェット単に試合を観戦するだけでなく、事前に集めた言葉をボールやペナントの画像にして残せる形をとっています。
Ms.ガジェット紙のカードではなくスマートフォンに保存して持ち帰る形式なら、後からも見返しやすいですね。
対象大会の概要
招待の対象となる『ラグザス アジアプロ野球チャンピオンシップ2026』の概要は以下のとおりです。
- 対象大会:ラグザス アジアプロ野球チャンピオンシップ2026
- 実施期間:2026年11月12日(木)~15日(日)
- 開催場所:東京ドーム
- 参加チーム:日本、オーストラリア、チャイニーズ・タイペイ、韓国
- 大会特徴:若手選手を中心とする各代表チームが優勝を目指す国際大会(ラグザスが特別協賛)
- 本記事で使用している画像は、メディアユーザーとしてPR TIMESより提供されたプレスリリース素材を利用しています。


4チームが競い合う東京ドームでの国際大会で、若手選手たちがどのような熱戦を繰り広げるのか関心が集まりそうです。