ラグザス株式会社は、オンライン車買取サービス「カーネクスト」において、2026年11月12日(木)から15日(日)に東京ドームで開催される『ラグザス アジアプロ野球チャンピオンシップ2026』に向けた「カーネクスト侍ジャパン 世界一の応援プロジェクト」を展開すると発表しました。会場での応援メッセージ募集やSNSを活用した企画などを通じて侍ジャパンへのエールを集めます。
世界一の応援プロジェクトの概要
「カーネクスト侍ジャパン 世界一の応援プロジェクト」は、大会に挑む選手たちへファンとともにエールを届ける取り組みです。球場で寄せられる声援とSNS上に広がる想いをつなぎ、侍ジャパンの挑戦を後押しすることを目的としています。
会場で直接声援を送るファンだけでなく、離れた場所から応援するファンもそれぞれの方法で参加できるよう設計されており、フラッグに記す言葉やグッズを用いた発信を通じて応援の気持ちを共有する機会をつくります。
Mr.ガジェット現地観戦だけでなく、離れた場所からでも参加できる企画が用意されている点が特徴ですね。
Ms.ガジェット球場に行けないファンもハッシュタグやグッズの写真で一緒に応援できる仕組みがあるのは参加しやすそうです。
プロジェクトにおける主な取り組み
本プロジェクトでは、来場者参加型の催しやSNSを活用した企画など、複数の施策が展開されます。
- SNSでの観戦チケットキャンペーン:カーネクスト公式X(@CARNEXT_JP)にて、侍ジャパンの観戦チケットが当たるキャンペーンを実施
- 会場のフラッグに応援メッセージを記入:東京ドーム内のブースに応援フラッグを設置し来場者からメッセージを募集。ブース周囲には過去の応援フラッグも展示
- 応援グッズとともにSNS・ブログで発信:応援グッズを手にした写真を共通ハッシュタグ「#カーネクスト侍ジャパン応援プロジェクト」を付けてSNSやブログへ投稿
過去に実施されたイベントのカーネクストブースでは、来場したファンがフラッグに侍ジャパンへの応援メッセージを書き込む様子も見られました。今回の大会でも同様にブースで声援を集める取り組みが行われます。

Mr.ガジェット東京ドームのブースには過去のフラッグも並ぶため、これまでの応援の積み重ねを感じられる展示になりそうです。
Ms.ガジェット直接メッセージを書き込めるフラッグが設置されると、現地観戦の記念としても印象に残りそうですね。
ラグザス アジアプロ野球チャンピオンシップ2026について
『ラグザス アジアプロ野球チャンピオンシップ2026』は、2026年11月12日(木)から15日(日)まで東京ドームで開催される国際野球大会です。日本、オーストラリア、チャイニーズ・タイペイ、韓国の4チームが参加し、若手選手を中心とする各代表チームが優勝を争います。ラグザス株式会社は本大会に特別協賛しています。
オンライン車買取サービス「カーネクスト」の特徴
カーネクストは、ITを活用した非対面型の中古車買取プラットフォームです。査定申込から買取、車両の引き取りに至る一連のプロセスをオンライン上で完結できるサービスを提供しています。
全国規模のパートナーネットワークと独自のデータ基盤を組み合わせ、査定体験の提供と取引の透明性を両立させることで、中古車流通の効率化や市場の健全化を推進しています。
Ms.ガジェット査定から引き取りまでオンラインで完結できる買取サービスを提供している企業が、国際大会の特別協賛や応援企画を手がけているのですね。
- 本記事で使用している画像は、メディアユーザーとしてPR TIMESより提供されたプレスリリース素材を利用しています。

日本、オーストラリア、チャイニーズ・タイペイ、韓国の若手選手たちが東京ドームでどんな戦いを見せてくれるのか注目が集まります。