ミスターガジェットニュース編集部– Author –
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アスク、CORSAIR製PCケース「FRAME 4000」シリーズの発売記念キャンペーンを開催
株式会社アスクは、2026年4月23日(木)より「CORSAIR FRAME 4000D WOOD RS発売記念キャンペーン」を開始すると発表しました。対象製品を購入した全国合計先着100名に、CORSAIRオリジナルステンレスボトルがプレゼントされます。 -
東陽テクニカ、国土地理院の石岡測地観測局に「アクティブ水素メーザー」を納入
東陽テクニカは、国土交通省国土地理院が運用する石岡測地観測局へ、スイス・Safran社製アクティブ水素メーザー「GAHM」を納入したと発表しました。極めて高い精度が求められる測地観測を支える原子時計として導入されています。 -
ローデ・シュワルツ、技術シンポジウムを5月22日に開催
ローデ・シュワルツ・ジャパン株式会社は、最新技術と測定に関するシンポジウム「Rohde & Schwarz Technology Symposium 2026」を、2026年5月22日に赤坂インターシティコンファレンスで開催すると発表しました。AIや量子コンピューティング、6Gなどの次世代技術をテーマに、専門家による講演や最新機器の展示が行われます。 -
PFU、帳票定義が不要な新AI-OCR「PaperStream AI」を発売
株式会社PFUは、帳票の定義作業を不要とするクラウド型AI-OCRサービス「PaperStream AI」を2026年4月21日に発表しました。スキャンするだけで多様な帳票を構造化データへ変換でき、業務の効率化を支援します。提供開始は5月14日の予定です。 -
EGS、電力最適化による電気代削減総額が5億円を突破
EGS株式会社は、提供するコンピューターブレーカーによる電気代削減総額が、4月15日時点で5億円を突破したと発表しました。電力使用を最適化することで基本料金を抑え、従来は電力不足で困難とされていたテナントへの出店を実現するソリューションとして注目されています。 -
ビー・アンド・プラス、920MHz帯マイクロ波給電システムの開発を開始
ワイヤレス給電専業メーカーの株式会社ビー・アンド・プラスは、新たに920MHz帯を利用したマイクロ波給電システムの開発を開始したと発表しました。長距離給電が可能な特性を活かし、FA(ファクトリーオートメーション)市場向けの製品提供を予定しています。 -
アクティブリテック、無料ウェビナー「3DGSの実務活用」を4月28日に開催
株式会社アクティブリテックは、2026年4月28日にオンラインウェビナー「3DGSって何ができる? XGRIDSで始める実務活用の第一歩」を開催すると発表しました。空間を3Dデータ化する技術の基礎から、同社のポータブル3Dスキャナーを活用した現場DX(デジタルトランスフォーメーション)の具体例までを30分で解説する内容となっています。 -
立命館守山中学校・高等学校、生徒1人1台のMac導入事例を公開
株式会社Tooは、立命館守山中学校・高等学校におけるMacの導入事例を公開しました。同校では「Be a GAME CHANGER」を掲げ、iPadに加えて生徒1人1台のMacを導入することで、デジタルクリエイティブな学習環境を実現しています。
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