ニュース– archive –
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スカイセブンモバイル大宮店、通信契約困難者向けの支援プロジェクトを本格始動
スカイセブンモバイル大宮店は、過去の通信料金滞納などで携帯電話の契約が困難な方を対象とした「生活再建支援プロジェクト」を大宮エリアで開始しました。独自の審査基準を設けることで、仕事探しや行政手続きに不可欠な本人名義の通信インフラを提供し、社会復帰をサポートするとのことです。 -
エージェント、鳥取市の施設「カトカミ」に相談拠点を開設
株式会社エージェントは、鳥取市の公民連携施設「カトカミ」に新たな相談拠点「ふるモバ窓口」を開設しました。文具店跡地を活用した路面店舗で、地域住民が対面で通信サービスなどの相談を行える環境を提供します。 -
レゾナック、日米企業による次世代半導体コンソーシアム「US-JOINT」が本格稼働
株式会社レゾナックは、次世代半導体パッケージ技術の開発を目指すコンソーシアム「US-JOINT」が本格稼働を開始したと発表しました。日米の材料・装置メーカーなど12社が参画し、シリコンバレーを拠点に開発スピードの短縮を図ります。 -
アスク、CORSAIR製PCケース「FRAME 4000」シリーズの発売記念キャンペーンを開催
株式会社アスクは、2026年4月23日(木)より「CORSAIR FRAME 4000D WOOD RS発売記念キャンペーン」を開始すると発表しました。対象製品を購入した全国合計先着100名に、CORSAIRオリジナルステンレスボトルがプレゼントされます。 -
東陽テクニカ、国土地理院の石岡測地観測局に「アクティブ水素メーザー」を納入
東陽テクニカは、国土交通省国土地理院が運用する石岡測地観測局へ、スイス・Safran社製アクティブ水素メーザー「GAHM」を納入したと発表しました。極めて高い精度が求められる測地観測を支える原子時計として導入されています。 -
愛知県、製造業向け新規事業コミュニティ「MIサロン愛知」2026年度参加企業を募集
愛知県は、製造業の新規事業担当者を対象としたクローズドコミュニティ「MIサロン愛知」の2026年度参加企業の募集を開始しました。製造業企業同士の共創やスタートアップ連携を促進する取り組みとなっています。 -
ローデ・シュワルツ、技術シンポジウムを5月22日に開催
ローデ・シュワルツ・ジャパン株式会社は、最新技術と測定に関するシンポジウム「Rohde & Schwarz Technology Symposium 2026」を、2026年5月22日に赤坂インターシティコンファレンスで開催すると発表しました。AIや量子コンピューティング、6Gなどの次世代技術をテーマに、専門家による講演や最新機器の展示が行われます。 -
PFU、帳票定義が不要な新AI-OCR「PaperStream AI」を発売
株式会社PFUは、帳票の定義作業を不要とするクラウド型AI-OCRサービス「PaperStream AI」を2026年4月21日に発表しました。スキャンするだけで多様な帳票を構造化データへ変換でき、業務の効率化を支援します。提供開始は5月14日の予定です。 -
EGS、電力最適化による電気代削減総額が5億円を突破
EGS株式会社は、提供するコンピューターブレーカーによる電気代削減総額が、4月15日時点で5億円を突破したと発表しました。電力使用を最適化することで基本料金を抑え、従来は電力不足で困難とされていたテナントへの出店を実現するソリューションとして注目されています。
