ニュース– archive –
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RX Japan、ものづくりワールドで「第1回 フィジカルAI展」を初開催
RX Japan合同会社は、2026年7月1日から3日まで東京ビッグサイトにて「第1回 フィジカルAI展」を初開催すると発表しました。AIが現実世界で自律的に動作する「フィジカルAI」に特化した専門展示会となっています。 -
中古パソコン法人販売、新規会員向け10%OFFクーポンを配布開始
株式会社エスエヌシーが運営する法人向け中古パソコン販売サイト「中古パソコン法人販売」において、新規会員登録者を対象とした10%OFFクーポンの配布を開始しました。あわせて、メールマガジン登録者には繰り返し利用可能な5%OFFクーポンも提供しています。 -
ニューテック、ハードウェア故障を自動検知する「障害通報サービス」を開始
サクサグループの株式会社ニューテックは、ハードウェアの故障を自動検知して迅速な保守手配を行う「障害通報サービス(ASR)」の提供を開始しました。対象のオンサイト保守契約を結んでいるユーザーは、追加費用なしで利用可能です。 -
Synology、AI管理機能を強化した「DSM 7.4」をリリース
Synologyは、NAS用オペレーティングシステムの最新版「DiskStation Manager (DSM) 7.4」を発表しました。AIを活用したシステム管理機能や、効率的なデータストレージ管理を実現する新機能が実装されています。 -
ゲーミングブランドQSPEC、操作性に特化したマウスパッド「TRACE」を発売
ゲーミングデバイスブランド「QSPEC」は、2026年6月3日よりゲーミングマウスパッド「TRACE(無地版)」の販売を開始しました。マウスソールで培った技術を活かし、滑りと操作性を追求したスピード寄りのバランスタイプとして展開されます。 -
アンリツ、5G RedCap対応デバイス向け機能評価ソリューションを提供開始
アンリツ株式会社は、5Gデバイスのアプリケーション動作を評価するソフトウェア「SmartStudio NR(SSNR)」および「SmartStudio NR IP Performance(SSIP)」を機能強化し、5G RedCap対応デバイスの評価に対応したと発表しました。低消費電力・低コストなデバイスの実使用に即した機能評価が可能となります。 -
スペースシードHDら、宇宙実験を自律化するAI基盤の特許を出願
スペースシードホールディングス株式会社は、リジェネソーム株式会社、株式会社IDDK、株式会社スペースノーム研究所と共同で、宇宙環境での科学実験を自律的に進行させる装置および制御技術に関する2件の特許を2026年6月10日に出願したと発表しました。大規模言語モデル(LLM)を活用し、観察から判断、操作までを装置内で完結させる仕組みを目指します。 -
クラスアクト、日本国内初のProxmox Training Partnerに認定
株式会社クラスアクトは、2026年6月17日付で日本国内初となるProxmox Training Partnerに認定されたと発表しました。これにより、Proxmox Virtual Environmentに関する公式トレーニングが、日本語および日本時間で受講可能となります。 -
指紋認証FIDO2キー「ACS PocketKey+ Bio」がDISの「韋駄天」で販売開始
宏福商事合同会社は、生体認証対応セキュリティキー「ACS PocketKey+ Bio」を、ダイワボウ情報システムのB2Bポータル「韋駄天」にて販売開始したと発表しました。指紋認証とFIDO2規格を組み合わせ、企業のゼロトラスト構築を支援します。
