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キーボード 6 記事
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三陽合同会社、ソレノイドモジュール搭載の「Smurve80 3-Modeメカニカルキーボード」および新シリーズ「Lume Edition」の一般販売を開始
三陽合同会社は、2026年7月31日に同社運営のECサイト「DIGIART」にて、「Smurve80 3-Modeメカニカルキーボード」および新シリーズ「Smurve80 Lume Edition」の一般販売を開始しました。レトロな外観と現代的な操作性を融合させ、ソレノイドモジュールを搭載している点が特徴となっています。 -
Razer、磁気式スイッチ搭載のゲーミングキーボードを発売
Razer Japan株式会社は、2026年7月31日に磁気式スイッチを採用したゲーミングキーボード「Razer Huntsman V3 HE Magnetic 8KHz」シリーズを発表しました。テンキーレスと65% Miniの2つのフォームファクターで展開され、2026年7月31日より発売しています。 -
PFU、HHKBとアクセサリーの限定セットを特別価格で販売開始
株式会社PFUは2026年7月23日、HHKB本体と周辺アクセサリーを組み合わせた「HHKBフレキシブルワークセット」の限定販売を開始しました。PFUダイレクトにて2026年9月30日までの期間限定で、特別価格にて提供されます。 -
Keychron Orca echo、支援総額5億円を突破
株式会社メディアジーンが運営するギズマートは2026年7月22日、Keychronと共同開発した左右分割キーボード「Keychron Orca echo」のクラウドファンディング支援総額が5億円を突破したと発表しました。ギズマート史上初となる5億円超えのプロジェクトとなっています。 -
Epomaker TH40 レビュー | コンパクトながら機能豊富なメカニカルキーボード
今回レビューする『Epomaker TH40』は40%レイアウトのコンパクトキーボードながら、高いカスタマイズ性と多機能を備えた注目のメカニカルキーボードです。 ガスケットマウント設計やホットスワップ対応、豊富な接続オプションなど、多くの魅力が詰まった1台。 この記事では、その基本情報から実際の使用感、メリット・デメリットまで徹底的にレビューしていきます! -
Amazon『Fire HD 10』の純正キーボード『Fintie Bluetoothキーボード付きカバー』をレビュー!
今回レビューするキーボード付きカバーはタブレットを手軽にノートパソコンのような使用感に変えてくれる便利な代物です。もちろん長所と短所がありますが使用用途が合っていて且つうまく使いこなせればタブレット単体では出来なかった文字打ちなど軽い作業がある程度快適に出来るようになります。実際の使用感を交えながらどんな人におすすめかお伝えしていこうと思います。
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