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国連の宇宙政策フォーラムで提言を実施
株式会社BULLは、ウィーンの国連本部で開催された第69回宇宙空間平和利用委員会(COPUOS)のテクニカルプレゼンテーションに登壇しました。同委員会は加盟102ヶ国の代表が集う、宇宙政策における最高位のフォーラムとなっています。

登壇した代表取締役の宇藤恭士氏は、「日本発のPMDによる宇宙の持続可能性への貢献」をテーマに発表を実施しました。PMD(Post-Mission Disposal)とは、役割を終えた宇宙機を軌道上から確実に離脱させる仕組みのことです。
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