本文へ移動
MENU
カテゴリーから検索
投稿月から検索

ヤマハ、伝統の高音質技術を継承したエントリーモデルのHiFiステレオレシーバー『R200A』を発売

〈景品表示法に基づく表記〉当サイトはアフィリエイトプログラムによる収益を得ています。
ヤマハ、伝統の高音質技術を継承したエントリーモデルのHiFiステレオレシーバー『R200A』を発売(9枚目)

ヤマハ株式会社は、70年以上にわたるHiFiオーディオの歴史で培われた高音質技術や設計思想を継承し、さまざまなオーディオ機器と組み合わせて上質かつ気軽にHiFiの世界を楽しめるステレオレシーバーのエントリーモデル『R200A』を発売いたします。

本機はエントリーモデルでありながら、フォノ入力を含む4系統の豊富な入力端子を搭載し、CDプレーヤーやレコードプレーヤーなどを接続して楽しめるほか、Bluetooth機能も搭載しているためスマートフォンの音楽もワイヤレスで手軽に再生することが可能です。FM・AMチューナーも装備しており、本格的な音楽リスニングから日常のラジオ聴取まで幅広くご利用いただけます。

音質面では、定格出力80W×2のディスクリート構成のパワーアンプを搭載したうえ、独自のHiFi設計ノウハウを投入してローインピーダンス化とグラウンドの強化を徹底しています。さらに優れた放熱性と高い剛性を両立する新設計のヒートシンクや、フロントとリアのパネルを強固に繋ぐ「センタービーム」により剛性を高めたコンストラクションを採用しています。これにより高い信頼性とクラスを超えた音質を実現し、HiFiオーディオならではの高品位な音を提供します。

目次

ヤマハ伝統の高音質技術が叶える上質なHiFiオーディオライフ

フルサイズのボディに本格コンポーネントとしての風格をまとった『R200A』は、自分の好みに合わせてオーディオ機器を選んで理想のシステムを作り上げるHiFi本来の醍醐味を叶えます。愛用のスピーカーやこだわりのCDプレーヤー、レコードプレーヤーとつなぐだけで、日常の空間が上質な音に満たされた特別なオーディオ空間へと生まれ変わります。

パワーアンプ部は定格出力80W×2のシングルプッシュプル・ディスクリート構成としたうえ、ゆとりあるフルコンポサイズの筐体を活かし、アナログ部とデジタル部との相互干渉に配慮した基板レイアウトを採用しています。さらに音声信号経路と電源経路の徹底したローインピーダンス化を図りグラウンドを強化しました。

またオーディオ入力部とD/Aコンバーター部の電位差を解消し微小信号の再生品位を高めることで、クリアでありながらも音楽の躍動感をしっかり感じられるダイナミックな音を実現しています。特殊形状で剛性を高めた新設計のヒートシンクを搭載することで内部振動を抑え音質への悪影響を排除するとともに、パワーアンプの放熱を効率的にコントロールします。

筐体内部の中央にはフロントとリアのパネルを強固につなぐ「センタービーム」を採用し、本体の剛性を高めて音質劣化の原因となる物理的振動を排除します。スピーカーから受ける音圧や床面からの微振動による筐体のわずかな撓みやねじれを確実に抑え込み、定位感に優れフォーカスの合った力強く、音楽のグルーブ感を心地よく感じられる低域再生を実現しました。

幅広いオーディオ機器を接続できる充実の拡張性

外部機器を追加することなくレコードプレーヤーをダイレクトに接続できるMMカートリッジ対応のフォノイコライザーを装備しています。プレーヤー内蔵のフォノアンプを使うよりもHiFi専用の優れた入力回路と強力なグラウンドを備えた『R200A』側で増幅を行うことで、アナログの微小信号まで鮮明に再現します。

サブウーファーを追加することでシステムの低音再生能力を拡張できるサブウーファー専用の出力端子を搭載しています。コンパクトなブックシェルフスピーカーと組み合わせる際など、スピーカーだけでは再現しきれない重低音域を補強することが可能です。

独立した2系統のスピーカー端子を搭載し、フロントパネルのスイッチでスピーカーA/Bの切り換え、および両方からの同時出力が可能です。リビングとダイニングなど2つの部屋でスピーカーを鳴らし分けたり、音色の異なる2組のスピーカーを接続して楽曲や気分に合わせて切り換えたりと、多彩なリスニングスタイルに対応します。

HiFiの楽しみをさらに拡げる機能と上質なデザイン

スマートフォンやタブレット、PCなどの音声をワイヤレスで受信して再生できるBluetooth機能を搭載しました。音楽ストリーミングサービスや動画の音声なども本機へ手軽に送信でき、普段聴いている音楽を本格的なオーディオシステムならではの高品位なサウンドでお楽しみいただけます。

AM放送の番組をFMの周波数でクリアに聴取できるワイドFM(FM補完放送)に対応したFM/AMチューナーを搭載しました。お気に入りの放送局は、FM・AM合わせて最大40局まで本体にプリセットして素早く呼び出すことができます。

歴代のHiFiコンポーネントのイメージを受け継ぎ、シンプルかつ洗練されたデザインのフロントパネルを採用しています。筐体前面には情報が見やすい液晶ディスプレイを搭載し、選択中の入力ソースや動作ステータスをスマートに表示します。

広告

製品仕様と発売時期

HiFiステレオレシーバー『R200A』のカラーバリエーションはブラック(B)とシルバー(S)の2色展開で、希望小売価格は55,000円(税抜50,000円)です。発売時期は11月下旬を予定しています。

ヤマハ、伝統の高音質技術を継承したエントリーモデルのHiFiステレオレシーバー『R200A』を発売
ヤマハ、伝統の高音質技術を継承したエントリーモデルのHiFiステレオレシーバー『R200A』を発売
ヤマハ、伝統の高音質技術を継承したエントリーモデルのHiFiステレオレシーバー『R200A』を発売
ヤマハ、伝統の高音質技術を継承したエントリーモデルのHiFiステレオレシーバー『R200A』を発売
ヤマハ、伝統の高音質技術を継承したエントリーモデルのHiFiステレオレシーバー『R200A』を発売
ヤマハ、伝統の高音質技術を継承したエントリーモデルのHiFiステレオレシーバー『R200A』を発売
ヤマハ、伝統の高音質技術を継承したエントリーモデルのHiFiステレオレシーバー『R200A』を発売
ヤマハ、伝統の高音質技術を継承したエントリーモデルのHiFiステレオレシーバー『R200A』を発売
ヤマハ、伝統の高音質技術を継承したエントリーモデルのHiFiステレオレシーバー『R200A』を発売
ヤマハ、伝統の高音質技術を継承したエントリーモデルのHiFiステレオレシーバー『R200A』を発売
ヤマハ、伝統の高音質技術を継承したエントリーモデルのHiFiステレオレシーバー『R200A』を発売
ヤマハ、伝統の高音質技術を継承したエントリーモデルのHiFiステレオレシーバー『R200A』を発売
ヤマハ、伝統の高音質技術を継承したエントリーモデルのHiFiステレオレシーバー『R200A』を発売

最後までお読みいただきありがとうございました!

  • 本記事の評価は当サイト独自のものです。
  • 特段の表示が無い限り、商品の価格や情報などは記事執筆時点での情報です。
  • この情報が誤っていても当サイトでは一切の責任を負いかねますのでご了承ください。
  • 当サイトに記載された商品・サービス名は各社の商標です。
  • 本記事で使用している画像は、メディアユーザーとしてPR TIMESより提供されたプレスリリース素材を利用しています。
ヤマハ、伝統の高音質技術を継承したエントリーモデルのHiFiステレオレシーバー『R200A』を発売(9枚目)

この記事が気に入ったら
フォローしてね!

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!
目次