ニュース– archive –
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レンタル「カリナイト」、10周年記念第4弾でスピーカーが割引対象に
デジタル機器レンタルサービス「カリナイト」が、サービス開始10周年を記念したキャンペーンの第4弾を開始しました。今回の更新により、ワイヤレスマイク付属の拡声器スピーカーなどが最大1,000円OFFの特別価格で提供されます。 -
コジット、難燃性生地を採用したバッテリー用ポーチなどを発売
株式会社コジットは、発火時の延焼を抑える難燃性生地を使用した「Pastool Go Out燃えにくいバッテリーポーチ」および「Pastool Go Out燃えにくいハンディファンポーチ」を2026年6月1日より発売しました。 -
オーラス、六本木AXISビルに次世代住宅体験拠点「AREC」を開設
オーラス株式会社は、東京都港区の六本木AXISビル3Fに、新たな体験拠点「AURAS Residential Experience Center(AREC)」を開設しました。日本的な美意識と最先端テクノロジーを融合させた、ホームオートメーションとラグジュアリーエンターテイメントを体感できる次世代の住空間を提案する施設となっています。 -
株式会社MINDUS、社名を「SAND-X株式会社」に変更し事業転換
株式会社MINDUSは、ヘルスケアプロダクト事業を終了し、地下センシング事業への本格的な転換に伴い、社名を「SAND-X株式会社」に変更したと発表しました。今後は分散型小型地下センシングデバイスを活用し、データファクトリー市場への挑戦を加速させる方針です。 -
PC next、三重県津市で一日限定の再生パソコン販売会を6月6日に開催
関西電力グループの株式会社ポンデテックが運営する「PC next」は、2026年6月6日に三重県津市で「再生パソコン特別販売会」を開催します。会場では、法人向けに利用されていた高性能な再生パソコンを直接確認して購入できるほか、先着順の来場者特典も用意されています。 -
ハイレゾの知財監視AI「IP PATROL」、海賊版サイト調査でABJが活用へ
株式会社ハイレゾは、同社が提供するAIを活用した知財監視サービス「IP PATROL」が、一般社団法人ABJによる海賊版サイトの実態調査に採用されたと発表しました。AI技術を用いて違法サイトの検知や分析を効率化し、出版業界の知的財産保護を強化します。 -
jig.jpのスマート眼鏡「SABERA」、観劇用字幕表示の実証実験を開始
株式会社jig.jpは、Palabra株式会社と共同で、次世代スマート眼鏡「SABERA」を活用したバリアフリー鑑賞支援の実証実験を開始しました。眼鏡のレンズ上に字幕を表示させることで、視線移動を抑えた自然な鑑賞体験の実現を目指します。 -
東陽テクニカ、量子コンピューティング人材育成の支援を拡大
株式会社東陽テクニカは、一般社団法人日本量子コンピューティング協会が実施する検定試験の受験料補助対象を拡大すると発表しました。2026年6月より、従来の「量子ジェネラリスト講座」に加え、新たに2つの「量子エンジニア講座」も全額補助の対象となります。 -
NTT e-Drone Technology、鳥獣害対策ドローン「BB102」に散布オプションを追加
株式会社NTT e-Drone Technologyは、鳥獣害対策ドローン「BB102」の用途を拡大する散布オプション品を2026年6月1日より販売開始しました。従来のレーザーによる害獣対策に加え、消毒剤や石灰などの散布に対応することで、農場の防疫・衛生管理を支援します。
