ニュース– archive –
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Metapen、Surface対応の新型スタイラスペン「M1」「M2」を国内発売
株式会社アースリボーンが、スタイラスペンメーカー「Metapen(メタペン)」のMicrosoft Surface向け新モデル「M1」および「M2」の国内販売を開始しました。両モデルともに急速充電に対応し、幅広いSurfaceシリーズでの利用が可能です。 -
HIOKI、EVバッテリー検査向け「DC耐電圧絶縁抵抗試験器 ST5680A」を発売
HIOKIは、電気自動車(EV)用バッテリーの生産ライン向けとなる「DC耐電圧絶縁抵抗試験器 ST5680A」を2026年6月2日に発売しました。欧州や北米の安全規格に対応し、波形解析機能やコンタクトチェック機能を一台に統合したことが特徴です。 -
ASUS、COMPUTEX 2026で新型ZenbookやTUF Gamingなど多数の新製品を発表
ASUSは「COMPUTEX TAIPEI 2026」にて、最新プロセッサーを搭載したノートPCやデスクトップPCなど、多数の新製品を発表しました。AI機能に対応した「ASUS Zenbook 14 UX3480」をはじめ、長時間駆動のVivobookシリーズやゲーミングデスクトップなどが日本国内でも順次取り扱われる予定です。 -
丸文、保護素子をテーマにした無料オンラインセミナーを6月16日に開催
丸文株式会社は、TVS(過渡電圧サプレッサ)やバリスタの基礎を解説する無料オンラインセミナーを、2026年6月16日(火)に開催すると発表しました。保護素子の選定ノウハウや使い分けについて学べる構成となっています。 -
丸文、Interop Tokyo 2026に出展。最新のインフラ技術を実機デモで紹介
丸文株式会社は、2026年6月10日から幕張メッセで開催される「Interop Tokyo 2026」への出展を発表しました。インフラの高度化と自動化をテーマに、データセンターやテレコム、放送・電力の3領域で最新技術を実機デモとともに紹介します。 -
シナノケンシ、狭い通路に対応する国産AMR『AspinaAMR150L』を発表
シナノケンシ株式会社は、製造現場の工程間搬送を自動化する自律走行搬送ロボット(AMR)の最新モデル『AspinaAMR150L』を開発しました。台車を載せた状態でも幅800mmの通路を走行できるスリムな設計が特徴で、2026年8月より受注を開始する予定です。 -
NVIDIA、Windows向けAIスパコン「DGX Station for Windows」を発表
NVIDIAは、Windows環境でAIエージェントの開発と実行を可能にするデスクサイド型AIスーパーコンピューター「NVIDIA DGX Station for Windows」を発表しました。NVIDIA GB300 Grace Blackwell Ultra Desktop Superchipを搭載し、今年第4四半期に発売を予定しています。 -
パナソニックHDとアクティア、ブロックチェーン基盤「Tracephere」で提携
パナソニックホールディングスとアクティアは、ブロックチェーン基盤「Tracephere(トレースフィア)」の事業展開に向けた戦略的パートナーシップを締結しました。循環経済領域におけるデータ連携基盤の社会実装を共同で推進するとしています。 -
Pixio、VESA認証取得のDisplayPort 2.1ケーブル「PXD2154」を発売
ゲーミングモニターブランドの「Pixio(ピクシオ)」は、最大16K解像度に対応したDisplayPort 2.1ケーブル「PXD2154」の予約販売を開始しました。VESA(映像機器の標準化団体)による公式認証を取得しており、デスク環境を彩るカラーバリエーションが用意されています。
