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ORICO、ドッキングステーションとM.2 SSDケースを一体化した多機能ドックを発売

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ORICOは、ドッキングステーションとM.2 SSDケースを一体化した多機能ドックを発表しました。 本製品は、ドッキングステーションとSSDエンクロージャーを1台に集約したモデルとなっています。ポートやストレージの不足、充電に関する課題を解決し、モバイルワークをサポートする設計となっています。
目次
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ORICO、ドッキングステーションとM.2 SSDケースを一体化した多機能ドック
商品・サービスの詳細を各サイトで確認

ORICO多機能ドックのキャンペーン概要

ORICO、ドッキングステーションとM.2 SSDケースを一体化した多機能ドックを発売|ORICO多機能ドックのキャンペーン概要
発売にあわせて、専用コードを適用することで割引が適用されるキャンペーンを実施しています。
項目
通常価格¥15,980(税込)
割引後価格¥9,588(税込)
割引率40%OFF
専用コードR2QT69AE
有効期間2026年8月11日 16:00 (JST) 〜 2026年8月20日 23:59 (JST)
※ 割引価格は専用コードの適用が必要です。
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ORICO多機能ドックの主要スペックと搭載ポート

ORICO、ドッキングステーションとM.2 SSDケースを一体化した多機能ドックを発売|ORICO多機能ドックの主要スペックと搭載ポート
本製品は多様なポートを備えており、周辺機器との接続やネットワーク接続に対応しています。
項目スペック
対応SSDM.2 SATA / NVMe SSD(最大8TB拡張対応)
データ転送速度最大10Gbps
映像出力DP×1、HDMI×1
USBポートUSB-A(5Gbps)×2、USB-A(10Gbps)×1、USB-C(10Gbps)×1
カードリーダーSD / TFカードスロット
オーディオ3.5mmオーディオポート×1
ネットワークギガビットイーサネットポート×1
電源・充電100W PDポート
※ 最終的な解像度や充電性能は使用デバイスと接続環境により異なります。

主な特徴と冷却性能

ORICO、ドッキングステーションとM.2 SSDケースを一体化した多機能ドックを発売|主な特徴と冷却性能
映像出力については、DPまたはHDMIポート単体で最大8K@30Hzをサポートしています。また、DPとHDMIの同時接続時は、各ディスプレイで最大4K@60Hzの出力に対応しています。 ネットワーク面では、RJ45ギガビットイーサネットポートにより最大1000Mbpsの安定したインターネット接続が可能です。さらに、内蔵ファンとM.2ヒートシンクを搭載しており、SSDの冷却性能を向上させています。
ORICO、ドッキングステーションとM.2 SSDケースを一体化した多機能ドックを発売|主な特徴と冷却性能(2枚目)Ms.ガジェット
高速動作時の発熱に対応するため冷却ファンやヒートシンクが搭載されていますが、使用時は本体が熱を持つ点に注意が必要です。
ORICO、ドッキングステーションとM.2 SSDケースを一体化した多機能ドックを発売|主な特徴と冷却性能(3枚目)
ORICO、ドッキングステーションとM.2 SSDケースを一体化した多機能ドックを発売 – 画像5
ORICO、ドッキングステーションとM.2 SSDケースを一体化した多機能ドックを発売|主な特徴と冷却性能(4枚目)
ORICO、ドッキングステーションとM.2 SSDケースを一体化した多機能ドックを発売 – 画像6
ORICO、ドッキングステーションとM.2 SSDケースを一体化した多機能ドックを発売|主な特徴と冷却性能(5枚目)
ORICO、ドッキングステーションとM.2 SSDケースを一体化した多機能ドックを発売 – 画像7
ORICO、ドッキングステーションとM.2 SSDケースを一体化した多機能ドックを発売|主な特徴と冷却性能(6枚目)
ORICO、ドッキングステーションとM.2 SSDケースを一体化した多機能ドックを発売 – 画像8
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ORICO、ドッキングステーションとM.2 SSDケースを一体化した多機能ドック
商品・サービスの詳細を各サイトで確認

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