ミスターガジェットニュース編集部– Author –
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富士フイルムBI、脆弱性対策とバックアップを支援する新サービスを開始
富士フイルムビジネスイノベーション株式会社は、中堅・中小企業向けITサポートサービス「IT Expert Services」の新ラインアップとして、脆弱性対策とデータ復旧を支援する2つのサービスを本日より提供開始しました。攻撃を受けにくい環境構築から被害発生後の復旧まで、一気通貫でサポートを行うとのことです。 -
マクセル、新コーポレートバイラインを制定
マクセル株式会社は、グローバル市場でのブランド発信強化を目的とした、新たなコーポレートバイライン「Micro batteries. Maximum impact.」を制定したと発表しました。同社の原点である電池技術と、今後社会へ提供していく価値を象徴するメッセージとして展開されます。 -
ポケトーク、三井アウトレットパーク札幌北広島で実証実験を開始
ポケトーク株式会社は、三井アウトレットパーク札幌北広島内の「北海道四季彩館」にて、据え置き型AI同時通訳機「ポケトークX」を用いた導入実証実験を開始したと発表しました。店舗スタッフのスキルに依存しない多言語対応の仕組みづくりを目指します。 -
GIGABYTE、木目調デザインのX870Eマザーボードを発売
株式会社ニューエックスは、GIGABYTE製のAMD X870Eチップセット搭載ATXマザーボード「X870E AERO X3D DARK WOOD」を2026年4月24日に発売します。木目調のデザインを採用し、最新の高速インターフェースに対応した上位モデルです。 -
ビー・アンド・プラス、AGV・AMR向けワイヤレス充電システムの累計販売が1万台を突破
株式会社ビー・アンド・プラスは、AGV(無人搬送車)やAMR(自律走行搬送ロボット)向けのワイヤレス充電システムにおいて、累計販売台数が10,000台を突破したと発表しました。製造現場における自動化ニーズの高まりを受け、バッテリー充電の自動化を促進する製品として導入が拡大しています。 -
ジーデップ・アドバンス、静音水冷・コンパクトなAIワークステーションを発表
株式会社ジーデップ・アドバンスは、AI開発・研究者向けの高性能ワークステーション「Ai Compute BOX シリーズ」の販売を開始しました。静音性を追求した「Silent」と、省スペースな「mini」の2モデルを展開し、用途に合わせて選定可能です。 -
BCC、金融系企業のセキュリティ基盤強化に関する導入事例を公開
BCC株式会社は、金融系システム開発を手がける株式会社ジェイアイズに対し、ネットワーク管理ソリューション「BMX(ビーエムクロス)」を提供した導入事例を公開しました。セキュリティ要件の厳格化に伴う仮想環境移行と、柔軟なネットワーク構築が実現されています。 -
SUNEAST、最大3200MB/sのCFexpress 4.0カードを発売
株式会社旭東エレクトロニクスが展開するブランド「SUNEAST」は、同社初となるCFexpress 4.0規格に対応したメモリーカード「SUNEAST ULTIMATE PRO SILVER Series」の販売を開始しました。最大読込速度3700MB/s、最大書込速度3200MB/sという次世代の高速転送性能を実現しています。 -
TVS REGZA、「第17回 EDIX東京2026」で教育向け映像ソリューションを展示
TVS REGZA株式会社は、2026年5月13日から15日まで東京ビッグサイトで開催される「第17回 EDIX(教育総合展)東京2026」に出展すると発表しました。Google EDLA認証を取得した電子黒板「レグザキャンバス」をはじめ、教育現場のデジタル化を支える最新の映像ソリューションを公開します。
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