クラウド保存ゼロのAIボイスレコーダー「GLOBOTOK A1」
合同会社0&1は、1月16日(金)11時にCAMPFIREにて、クラウド保存ゼロかつ情報漏洩リスクを排除した超薄型AIボイスレコーダー「GLOBOTOK A1」の先行販売を開始する予定です。プロジェクト期間は2026年1月16日(金)から2月28日(土)までです。

今回の先行販売では、最大50%OFFとなる限定リターンが用意されています。限定60台での販売となり、売り切れ次第終了となる予定です。
AIメモでビジネスをサポート
「GLOBOTOK A1」は、AIボイスメモとしてビジネスシーンでの活用が期待されています。録音された音声を瞬時にテキスト化し、プライバシー保護にも配慮した設計となっています。あなたの声を逃さず記録し、思考をテキスト化、データを厳重に保護することが特徴です。

専用アプリでは、文字起こし、翻訳、スマート要約、カスタムAIプロンプトといった機能が利用可能です。録音データから最大限の価値を引き出すことを目指しています。
サブスクリプションについて
ChatGPTの高度な機能を継続的に提供するため、アプリの「無制限利用」には月額または年額のサブスクリプションが用意されています。しかし、追加費用は一切なく、提示されている料金以外は発生しないとのことです。

Ms.ガジェット「録る、書く、訳す」をスマートに完結
「GLOBOTOK A1」は、「録る、書く、訳す」のすべての機能をAIが完結させます。長時間の録音データをAIが瞬時に高精度なテキストに変換する文字起こし機能に加え、録音内容をAIが解析し、ニーズに合わせた要約を自動生成する機能も搭載しています。

さらに、36言語の即時翻訳に対応しており、海外出張や多言語での商談をサポートします。30種類以上のカスタマイズが可能なAI要約機能や、ユーザーが自由にプロンプトを編集できるカスタムAIプロンプト機能も備えています。
Ms.ガジェットセキュリティとバッテリー性能
「GLOBOTOK A1」は、32GBのセキュアなローカルストレージを搭載しており、情報漏洩のリスクを徹底的に排除しています。データはデバイス内に留まり、外部からのアクセスは遮断されます。また、データ収集や保存も行わないとのことです。

さらに、専用の音声処理ユニット(VPU)と4基の高性能MEMSマイクアレイを搭載し、原音に忠実な記録を実現しています。会議中の小さな声や遠くの席からの発言もクリアに集音します。
本体は厚さ3.7mm、重さ約30gと非常に薄く、軽量です。660mAhの大容量バッテリーを搭載しており、1回のフル充電で最大30時間の連続録音が可能となっています。
Ms.ガジェットプロジェクト詳細
プロジェクト期間は2026年1月16日(金)~2026年2月28日(土)で、商品ページはhttps://camp-fire.jp/projects/917019/previewです。最大50%OFFのリターンが用意されており、限定60台での販売となります。

Ms.ガジェット
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