ネオジャパン、野口絵子さん・野口健さん親子が共演する最新CMを公開
株式会社ネオジャパンは、野口絵子さんと野口健さん親子を起用した、ノーコードグループウェア『desknet’s NEO』のCM「おきざりDX」篇と「ご機嫌な情シス」篇を公開したとのことです。

このCMは、デジタルトランスフォーメーション(DX:企業がデジタル技術を活用して、ビジネスモデルや業務プロセスを変革すること)を会社全体で推進することの重要性を訴求する内容となっています。広告配信は2026年1月12日から順次開始されます。
CM概要
WebCM「おきざりDX」篇、15秒版、そして「ご機嫌な情シス」篇の30秒版と15秒版の計4種類のCMが制作されました。それぞれのCMは以下のURLで視聴可能です。

- WebCM「おきざりDX」篇 30秒: https://www.youtube.com/watch?v=F-i3L-IJrko
- WebCM「おきざりDX」篇 15秒: https://www.youtube.com/watch?v=FAmxZs3NF1k
- WebCM「ご機嫌な情シス」篇 30秒: https://www.youtube.com/watch?v=zhZ1WdPnZRY
- WebCM「ご機嫌な情シス」篇 15秒: https://www.youtube.com/watch?v=73lbZ_RnOjo
CMの詳細情報は、特設サイトでも確認できます。特設サイトURL:https://www.desknets.com/special/marutto-dx/
CMの内容
「おきざりDX」篇では、営業部と事業企画部の業務環境の違いが描かれています。営業部の書類が山積にする中、野口健さんがノーコードアプリの便利さを語り、野口絵子さんがその状況に驚く様子が表現されています。

リズミカルな音楽と「おきざりDX、進んでる?」というナレーションが流れ、部門間のDXの進捗状況に差がある現状をコミカルに示唆しています。
「ご機嫌な情シス」篇では、情報システム部門の野口健さんが、楽しそうに歌いながらPCに向かっているシーンから始まります。野口絵子さんがその様子を見守り、次第に曲に乗り、盛り上がっていく様子が描かれています。
このCMでは、「必要ツールはこれひとつ!」というメッセージが強調されていますが、次第に野口絵子さんの興味が薄れてしまうというコミカルな展開が特徴です。
野口絵子さんと野口健さんのコメント
野口絵子さんは、初めてのCM撮影で、多くの人が一つの作品のために力を合わせている姿に感銘を受けたとコメントしています。また、父親である野口健さんとの共演について、頼もしく感じたことも明かしています。

野口健さんは、今回のCM撮影で、娘である野口絵子さんの堂々とした振る舞いに感心したことを語っています。普段、登山では自身がリードしているにも関わらず、今回は娘に引っ張ってもらったと述べています。
desknet’s NEOについて
desknet’s NEOは、組織内の情報共有やコミュニケーションを円滑にし、業務効率化を促進するためのグループウェアです。ノーコードで業務アプリを作成できる機能が特徴で、利用範囲が広く、働き方改革やDX推進に貢献するとして多くの企業や団体で活用されています。

2025年5月時点で、530万ユーザー以上の販売実績があり、機能性と使いやすさの両面で高い評価を受けているとのことです。製品サイトURL: https://www.desknets.com/
関連製品
desknet’s NEOに関連する製品として、業務アプリ作成ツール「AppSuite」やビジネスチャット「ChatLuck」があります。

- AppSuite: https://www.desknets.com/neo/appsuite/
- ChatLuck: https://www.chatluck.com/
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