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スリーシェイクのエンジニアが翻訳を手がけた『実践 プラットフォームエンジニアリング』が発売

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株式会社スリーシェイクは、同社のエンジニア4名が翻訳を担当した書籍『実践 プラットフォームエンジニアリング 開発者体験を加速するセルフサービス基盤の設計と構築』が、マイナビ出版より2026年8月24日に発売されることを発表しました。

目次
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スリーシェイクのエンジニアが翻訳を手がけた『実践 プラットフォームエンジニアリング』が発売
商品・サービスの詳細を各サイトで確認

書籍の概要と特徴について

本書は、Manning刊『Effective Platform Engineering』の邦訳版です。開発者が安全に、迷わず、すばやくソフトウェアを届けるための社内開発者プラットフォームを設計・構築・成長させるための実践ガイドとして構成されています。

クラウドやKubernetes、CI/CDなどの複雑化する技術環境において、開発者が本来の価値あるソフトウェア開発に集中できるようにするためのアプローチを解説しています。Internal Developer Platformを開発者を顧客とするプロダクトとして捉え、セルフサービス化によって待ち時間を減らす仕組みを体系的に伝えています。

この記事でわかること!

スリーシェイクのエンジニアが翻訳を手がけた『実践 プラットフォームエンジニアリング』が発売|書籍の概要と特徴についてMs.ガジェット
開発組織における複雑なインフラ課題を仕組みで解決するアプローチは、非常に興味深いテーマですね。
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書籍の主な仕様と価格

本書の仕様および価格は以下の通りとなっています。

項目 スペック
タイトル 実践 プラットフォームエンジニアリング 開発者体験を加速するセルフサービス基盤の設計と構築
出版社 マイナビ出版
発売日 2026年8月24日
ページの長さ 416ページ
定価 4,950円(本体4,500円+税10%)

※ 定価は税込価格となっています。

翻訳は、株式会社スリーシェイクに所属する元内柊也氏、小池玲斗氏、木曽和則氏、下村俊貴氏の4名が担当しています。現場での実務やSREの知見を持つエンジニア陣による翻訳により、実践的な内容を日本語でスムーズに学べる構成となっています。

スリーシェイクのエンジニアが翻訳を手がけた『実践 プラットフォームエンジニアリング』が発売|書籍の主な仕様と価格Ms.ガジェット
第一線で活躍するエンジニアの方々が翻訳を手がけているというのは、内容の信頼性につながりそうですね。
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スリーシェイクのエンジニアが翻訳を手がけた『実践 プラットフォームエンジニアリング』が発売
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