SALONIAのペン型美顔器「フェイスカレントポインター」、発売から半年で累計出荷本数10万本を突破
〈景品表示法に基づく表記〉当サイトはアフィリエイトプログラムによる収益を得ています。
株式会社I-neは、同社が展開するミニマル美容家電ブランド「SALONIA」のペン型美顔器「フェイスカレントポインター」について、2026年3月2日から9月1日までの半年間における累計出荷本数が10万本を突破したと発表しました。
目次
PRSALONIAのペン型美顔器「フェイスカレントポインター」、発売から半年で累計出荷本数10万本を突破
商品・サービスの詳細を各サイトで確認
外出先でも手軽に使えるペン型美顔器の開発背景
SALONIAのペン型美顔器「フェイスカレントポインター」、発売から半年で累計出荷本数10万本を突破 – 画像2
美顔器に関する課題として、高額な製品を購入したものの継続できず使いこなせていないという状況があげられています。その理由として、使用前の充電や肌を濡らすことが手間に感じることや、1日の終わりに疲れて手が伸びにくいことが挙げられています。
同社によると、こうした悩みを解消できるアイテムとして、外出先やスキマ時間に使用できるペン型美顔器の開発に至ったとのことです。スティックのバネ圧による痛みや使用方法の複雑さといった従来の不満点を解消し、がんばらなくても毎日続けられる美容習慣として提案されています。
フェイスカレントポインターの主な特長
SALONIAのペン型美顔器「フェイスカレントポインター」、発売から半年で累計出荷本数10万本を突破 – 画像3
製品の主な特長として、以下の点が挙げられています。
- 最適なバネ圧力のクッションスティックにより、デリケートな表情筋のピンポイントな部位にアプローチします。
- プロのハンドテクニックを再現するカッサ形状を採用しており、リンパに沿ったケアが可能です。
- ハンドル部分のソーラーパネルから光を取り込むことで、マイクロカレント(微弱な電流)を発生させ、充電不要でケアを行えます。
- 代官山山口整骨院の院長である山口良純氏が監修を担当し、筋膜への適切なアプローチ設計が取り入れられています。
- 卵Mサイズ程度の重量と紙幣の横幅と同程度のコンパクト設計で、メイクの上からも使用できます。
サロニア フェイスカレントポインターの概要
SALONIAのペン型美顔器「フェイスカレントポインター」、発売から半年で累計出荷本数10万本を突破 – 画像4
製品の仕様や価格などの情報は以下のようになっています。
| 項目 | スペック |
|---|
| 商品名 | サロニア フェイスカレントポインター |
| カラー | シルバー、ピンク(新色ピンクは2026年11月6日より順次発売) |
| 税込価格 | 13,200円 |
| 流通 | 公式オンラインストア、楽天市場、Amazon、Yahoo!ショッピングなどのECモール、全国のバラエティショップ、家電量販店、ドン・キホーテなど(一部店舗を除く) |
| JANコード | シルバー:4571607694184 / ピンク:4571607699301 |
Ms.ガジェットクッションスティックやカッサ部分には金属アレルギーが起きにくい医療用サージカルステンレスが使用されています。
基本的な使い方と監修メソッド
SALONIAのペン型美顔器「フェイスカレントポインター」、発売から半年で累計出荷本数10万本を突破 – 画像5
基本的な使い方として、クッションスティックで筋肉を1秒間に3回のリズムでプッシュし、カッサ先端のプレスポイントで圧力を調整しながら押し込みます。その後、カッサをリンパに沿って5回から10回ほど滑らせる手順となっています。
また、骨格矯正のプロである山口良純氏が監修した速効リフトケアメソッドについて、9つの顔のパーツ別における効果的なメソッドを解説した動画が公開されています。
SALONIAのペン型美顔器「フェイスカレントポインター」、発売から半年で累計出荷本数10万本を突破 – 画像6
SALONIAのペン型美顔器「フェイスカレントポインター」、発売から半年で累計出荷本数10万本を突破 – 画像7
SALONIAのペン型美顔器「フェイスカレントポインター」、発売から半年で累計出荷本数10万本を突破 – 画像8
PRSALONIAのペン型美顔器「フェイスカレントポインター」、発売から半年で累計出荷本数10万本を突破
商品・サービスの詳細を各サイトで確認
最後までお読みいただきありがとうございました!
- 本記事の評価は当サイト独自のものです。
- 特段の表示が無い限り、商品の価格や情報などは記事執筆時点での情報です。
- この情報が誤っていても当サイトでは一切の責任を負いかねますのでご了承ください。
- 当サイトに記載された商品・サービス名は各社の商標です。
- 本記事で使用している画像は、メディアユーザーとしてPR TIMESより提供されたプレスリリース素材を利用しています。