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株式会社リプラス、高耐久NAS「GUARDIAN+R」における各種クラウド連携の導入支援を開始

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株式会社リプラスは、2026年9月に、企業向け高耐久NAS・バックアップシステム「GUARDIAN+R」において、お客様が現在ご利用中のクラウドサービスをNASのバックアップ先として設定・運用する導入支援を開始したと発表しました。データ保護にかかわるワンストップ対応を提供しています。
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株式会社リプラス、高耐久NAS「GUARDIAN+R」における各種クラウド連携の導入支援を開始
商品・サービスの詳細を各サイトで確認

GUARDIAN+Rの主な特徴

株式会社リプラス、高耐久NAS「GUARDIAN+R」における各種クラウド連携の導入支援を開始|GUARDIAN+Rの主な特徴
株式会社リプラス、高耐久NAS「GUARDIAN+R」における各種クラウド連携の導入支援を開始 – 画像2
GUARDIAN+Rでは、常時稼働に適したSeagate製超高耐久HDD「IronWolf」シリーズが採用されています。故障しにくい堅牢な設計により、長時間の高負荷運用に耐え抜く仕様となっています。 また、万が一の機器故障や不具合、操作ミスによるデータ消失時も、通常費用がかかるデータ復旧作業が「完全無料」で提供されるデータ復旧保証が含まれています。このほか、利用環境に応じたバックアップ環境の構築や保守サポートが実施されています。
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既存のクラウド環境を活かした自動同期機能

株式会社リプラス、高耐久NAS「GUARDIAN+R」における各種クラウド連携の導入支援を開始|既存のクラウド環境を活かした自動同期機能
株式会社リプラス、高耐久NAS「GUARDIAN+R」における各種クラウド連携の導入支援を開始 – 画像3
QNAP製NASに搭載されたバックアップ機能を利用することで、NASに保存したデータを各種クラウドストレージへ自動同期することが可能です。クラウドTENMAをはじめ、Google Drive、Microsoft OneDrive、Dropbox、Amazon S3などに対応しています。
  • 社内で利用中のクラウドストレージをそのままバックアップ先として活用可能
  • スケジュール設定による定期的な自動バックアップの運用
  • データの重要度や容量に応じたバックアップ先の振り分けによるコスト最適化
新規の専用クラウドサービスを別途契約する必要がなく、すでに業務で利用しているストレージをそのまま活用できるため、新たなランニングコストを抑えたバックアップ環境の構築が行えます。

すべてのデータを一律でクラウドへ保存するのではなく、重要データに対象を絞ることで必要容量を節約する運用が可能となっています。

株式会社リプラス、高耐久NAS「GUARDIAN+R」における各種クラウド連携の導入支援を開始|既存のクラウド環境を活かした自動同期機能(2枚目)
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