株式会社PKSHA Technologyは、カンファレンス「PKSHA AI Summit 2026」を2026年9月8日火曜日にANAインターコンチネンタルホテル東京にて開催すると発表しました。
本サミットは、人が主導しAIが拡張する時代にリーダーは何に集中すべきかを、テクノロジーの最前線と経営の両面から議論するイベントとなっています。
目次
開催概要と主なプログラム
イベントの開催日時は2026年9月8日12時30分から20:00までとなっており、11時30分から受付が開始されます。参加費は無料となっています。
当日は、基調講演や特別講演など多数のプログラムが予定されています。主な登壇者とプログラムは以下の通りとなっています。
| 時間 | タイトル | 登壇者 |
|---|---|---|
| 12:30-13:30 | Keynote | 平 将明氏、吉田 朗氏、上野山 勝也氏、野嶋 紗己子氏 |
| 13:45-14:15 | Key Opinion Leader | 藤井 輝夫氏、高橋 祥子氏 |
| 16:00-16:45 | 特別講演 | 成田 悠輔氏 |
| 18:00-19:00 | Closing | 川邊 健太郎氏、松尾 豊氏、上野山 勝也氏、野嶋 紗己子氏 |
※上記以外にも多数のセッションが用意されています。
Ms.ガジェット各界の第一人者が多数登壇されるというのは、非常に見応えのあるプログラムですね。
参加対象と議論の方向性
本サミットは、企業における働き方改革や業務効率化に取り組む方をはじめ、生成AIの活用によるパラダイムシフトを捉えて既存業務の変革を目指すすべての方を対象としています。
経営層や情報システム部門の方を対象としています。
人事、経理、総務部門の方の参加が想定されています。
経営企画やDX推進に取り組む方が対象となっています。
AIが判断を補佐する光景が日常になりつつある今、組織の文脈の中で人もAIも育つ循環について議論が行われます。
Ms.ガジェットリーダーの役割がどう変化していくのか、経営の現場におけるリアルな議論が展開されそうですね。
最後までお読みいただきありがとうございました!
- 本記事の評価は当サイト独自のものです。
- 特段の表示が無い限り、商品の価格や情報などは記事執筆時点での情報です。
- この情報が誤っていても当サイトでは一切の責任を負いかねますのでご了承ください。
- 当サイトに記載された商品・サービス名は各社の商標です。
- 本記事で使用している画像は、メディアユーザーとしてPR TIMESより提供されたプレスリリース素材を利用しています。

