ニュース– archive –
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OKI、未来体験型イベント「YOXO FESTIVAL 2026」に出展
OKIは、未来体験をテーマにしたイベント「YOXO FESTIVAL 2026」に出展すると発表しました。同イベントでは、ICTを活用した体育授業やプログラミング体験ができる「OKI みらい体験ひろば」が設けられます。次世代を担う子どもたちへのデジタル技術による学びの提供を目指すとのことです。 -
HYUNDAI MOBIS社、アンリツのeCallテストソリューションを採用
アンリツ株式会社は、世界的な自動車部品サプライヤーであるHYUNDAI MOBIS Co., Ltd.が、次世代車両緊急通報システム「Hybrid eCall」および「NG eCall」の開発・検証用に、アンリツのeCallテストソリューションを採用したことを発表しました。これにより、HYUNDAI MOBIS社の開発・検証プロセスの信頼性と効率の向上が期待されます。 -
EIZOがAIエッジコンピュータを開発、JR西日本と共同で新製品
EIZO株式会社は、パートナー企業と共同で開発するAIエッジコンピュータの開発を発表しました。第一弾として、西日本旅客鉄道株式会社(JR西日本)と共同で開発した「mitococa Edge V3」を2026年4月より販売予定とのことです。 -
VSORA社に元Altera CEOが取締役会会長として就任
VSORA.SASは、元Altera CEOのサンドラ・リベラ氏を取締役会会長に迎えたと発表しました。リベラ氏は、次世代データセンター、クラウドインフラストラクチャ、エッジ向けAI推論を再定義するVSORAの成長を牽引する役割を担うとのことです。 -
パナソニック、HEMS対応住宅分電盤「FLEXIID smart」を発売
パナソニック株式会社は、空間に調和するデザインとHEMS(ホームエネルギーマネジメントシステム)対応を両立した住宅分電盤「FLEXIID smart(フレキシード スマート)」を2026年4月1日に発売すると発表しました。効率的なエネルギーマネジメントの実現に貢献するとしています。 -
FURUNO、旅客船で世界初の自動運転レベル4相当の商用運航開始
古野電気株式会社は、自社開発の自律航行システムを搭載した旅客船「おりんぴあどりーむせと」が、国の船舶検査に合格し、世界で初めて旅客船における自動運転レベル4相当の商用運航を開始したと発表しました。この取り組みは、無人運航船プロジェクト「MEGURI2040」の一環として行われました。 -
東陽テクニカ、nano tech 2026に出展
株式会社東陽テクニカは、1月28日から東京ビッグサイトで開催される「nano tech 2026」に出展すると発表しました。同社は、量子技術の最新動向と人材育成への取り組みを紹介する予定です。展示では、オンプレミス環境で利用可能な量子コンピューターを題材に、その特性や適用領域などを紹介します。 -
エプソン、ビジネスインクジェットプリンター導入応援キャンペーンを開始
エプソン販売株式会社は、A3カラービジネスインクジェットプリンター「PX-S7120シリーズ」を対象とした『ビジネスインクジェットプリンター導入応援キャンペーン』を2026年1月20日より開始すると発表しました。このキャンペーンは、ビジネス現場におけるコスト削減と業務効率化を支援する目的で行われます。 -
パナソニック、スーパーマーケット向け省エネ・環境配慮製品を展示
パナソニック株式会社は、2026年2月18日から20日まで幕張メッセで開催される「第60回スーパーマーケット・トレードショー2026」に出展すると発表しました。今回の出展では、冷凍・冷蔵ショーケースを中心に、省エネ、環境配慮、作業効率化、売場活性化に貢献する製品やソリューションを提案するとのことです。
