ニュース– archive –
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AI搭載ワイヤレスマウス「ThinKlick」ビックカメラで販売開始
株式会社Glotureは、音声翻訳や文字認識機能を搭載した次世代ワイヤレスマウス「ThinKlick」を、ビックカメラのオンラインストア「ビックカメラ・ドットコム」とビックカメラ有楽町店で販売開始したと発表しました。AI「Spark」により130言語の音声翻訳が可能とのことです。 -
半数近くが「マウスで疲れる」!デスクワーカー調査
株式会社バッファローが実施したデスクワーカー100名への調査で、約半数がマウス操作による身体の疲れを自覚していることがわかりました。一方で、マウス選びへの関心は6割近くが「無関心」と回答しており、仕事の効率を下げる意外な盲点が明らかになりました。 -
トレックス、突入電流に強いSiCショットキーバリアダイオードを発表
トレックス・セミコンダクター株式会社は、突入電流やサージ電流に強い650VのSiC(シリコンカーバイド)ショットキーバリアダイオード「XBSC41/XBSC42/XBSC43シリーズ」を開発したと発表しました。このシリーズは、6A/8A/10Aの電流レンジで提供されます。 -
「見える化エンジン」にAI分析レポート機能
株式会社プラスアルファ・コンサルティングは、顧客の声活用プラットフォーム「見える化エンジン」に、AIが顧客ニーズや改善施策のアイデアを分析し、レポートを自動生成する「AIお任せ分析レポート」機能を搭載したことを発表しました。これにより、専門知識がなくてもVOC(顧客の声)から迅速に洞察を得ることが可能になります。 -
サンワダイレクト、Amazonマーケットプレイスアワード2025でカテゴリー賞を受賞
サンワサプライ株式会社は、アマゾンジャパンが発表した「Amazon.co.jpマーケットプレイスアワード2025」にて、カテゴリー賞を受賞したと発表しました。このアワードは、顧客満足度や売上など様々な指標に基づき、Amazonの販売事業者の中から選出されるものです。 -
ライカMマウントレンズをニコンZマウントで!ヘリコイド付きアダプター発売
株式会社焦点工房は、ライカMマウントレンズをニコンZマウントのカメラで使用できるヘリコイド付きマウントアダプター「SHOTEN LM-NZ M II」を2026年1月21日に販売開始しました。本製品は、最短撮影距離の短縮やフォーカスレバーの搭載により、操作性と撮影の自由度を高めることを目指しています。 -
AIとモーション制御を統合した開発ボードが登場
株式会社スイッチサイエンスは、D-Robotics社のロボティクス専用開発ボード「RDK S100」シリーズおよびアクセサリを、2026年1月20日より販売開始すると発表しました。このボードは、AI推論とモーション制御を統合し、ロボティクス開発の効率化を目指すものです。 -
AlphaTheta、3ch DJミキサー「DJM-V5」を2026年1月28日発売
AlphaTheta株式会社は、次世代3ch DJミキサー「DJM-V5」を2026年1月28日に発売すると発表しました。同製品は、2020年に発売された6chプロフェッショナルDJミキサー「DJM-V10」の設計思想を受け継ぎ、コンパクトな筐体に凝縮したモデルとのことです。 -
水イオンエンジン「PBI」の起動性、宇宙で確認
株式会社Pale Blueは、小型衛星向け水イオンエンジン「PBI」の性能を宇宙空間で実証したと発表しました。特に、PBIの最大の特徴である「素早い起動性」が確認されたとのことです。実証データはホワイトペーパーとして公開されています。
