ニュース– archive –
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伊勢市立図書館に公衆Wi-Fi「FREESPOT」導入
株式会社バッファローは、伊勢市立図書館(伊勢図書館、小俣図書館)に公衆Wi-Fiサービス「FREESPOT」を導入した事例を発表しました。これにより、図書館内のWi-Fi接続エリアが拡大し、利用者の学習やイベント参加時のインターネット環境が向上したとのことです。 -
Razer、ブラウザで操作できる「Synapse Web beta」を発表
Razer Japan株式会社は、Razerデバイスの基本的なカスタマイズ機能に即座にアクセスできるブラウザベースのウェブアプリケーション「Razer Synapse Web beta」を発表しました。ソフトウェアのインストールが不要で、高速かつシームレスなカスタマイズを実現するとのことです。 -
野村病院、医療の質向上のため「ハイケアウェルネス」を導入
三鷹市を中心に総合医療を提供する野村病院が、医療の質向上と人財管理体制の強化を目的に、株式会社プラスアルファ・コンサルティングの統合型ケアマネジメントシステム「ハイケアウェルネス」を導入したと発表しました。このシステム導入により、人事業務の効率化やデータに基づいた人財戦略の構築を目指すとのことです。 -
TTArtisan 50mm/85mm T2.1 Dual Bokeh 新発売
株式会社焦点工房は、銘匠光学 TTArtisanの交換レンズ2種を2026年1月28日に販売開始したと発表しました。これらのレンズは、独自設計により「バブルボケ」と「ソフトボケ」の2つの描写モードを切り替え可能で、動画・静止画の両方に対応しています。 -
Samsung、新たなプライバシー保護機能を近日公開
サムスン電子は、スマートフォンのプライバシー保護機能を強化し、混雑した場所でも安心して利用できる環境を提供すると発表しました。今回の機能は、ユーザーの状況に応じて保護レベルをカスタマイズできる柔軟性を持つとのことです。 -
HIDISCモバイルバッテリーが再販!安全性を追求
株式会社磁気研究所は、準固体電池を採用したモバイルバッテリー「準固体電池モバイルバッテリー/HD4-SSMBTC30W10DSBK」の再販を開始しました。本製品は、発熱リスクを低減する準固体電池を採用し、安全性と使い勝手を両立した次世代モバイルバッテリーとしています。 -
Molex、2026年のコネクティビティ予測を発表:AIが主要産業に影響
Molexは、2026年のコネクティビティとエレクトロニクスの設計に関する予測トップ10を発表しました。人工知能(AI)の需要拡大が、航空宇宙、自動車、家電、データセンターなど主要産業に大きな影響を与えると予測しています。計算リソースの需要増大とボトルネック解消への対応が課題として挙げられています。 -
MSI、パソコン工房限定マザーボード「PRO B860M-E」を発売
エムエスアイコンピュータージャパン株式会社は、Intel Core Ultra 200Sシリーズプロセッサーに対応したB860チップセット搭載マザーボード「PRO B860M-E」を、パソコン工房限定で2026年1月30日より発売すると発表しました。本製品は、高速ネットワーク機能や組み立てやすさを特徴としています。3年の長期製品保証と、CPUソケットピン折れに対する6か月の保証も付属しています。 -
Gatebox、次世代モデル「Gatebox3」予告動画を公開
Gatebox株式会社は、次世代キャラクターディスプレイ「Gatebox3」の予告動画を公式サイトで公開しました。また、4月のクラウドファンディング実施に向けて、公式サイトにて事前登録を開始したとのことです。
