ニュース– archive –
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Z世代の新大学生、AI性能を最重要視
NEW STANDARDが実施した調査によると、Z世代の新大学生とその保護者の7割以上が、ノートPC選びにおいてAI機能を重視する傾向が明らかになりました。AIは単なる作業ツールではなく、学びや生活を支える「相棒」として捉えられており、大学生活の効率化や将来のキャリア形成に貢献する存在として期待されています。 -
PREDUCTS、幅140cmのデスクシェルフ『DASHBOARD』を販売開始
PREDUCTS株式会社は、モジュール式デスクシェルフ『PREDUCTS DASHBOARD』の幅140cmモデルを12月15日より販売開始したと発表しました。この新サイズは、大型のデスクに合わせた収納とカスタマイズ性を提供します。 -
KAGOYA、AI活用型エンドポイント防御「Deep Instinct」を提供開始
カゴヤ・ジャパン株式会社は、AI技術を活用したエンドポイントセキュリティ「Deep Instinct」の提供を、グループ会社である情報技術開発株式会社(tdi)と連携して開始すると発表しました。これにより、KAGOYAが提供するクラウドサービスと組み合わせた多層防御が可能になり、ランサムウェア対策を強化する狙いです。 -
2ndfocusブランド商品が最大30%OFF!Amazonクリスマスセール
E&Iクリエイション株式会社が運営する2ndfocusは、「Amazon 暮らし応援クリスマスSALE」にAstrHori、SG-imageブランドの商品で参加すると発表しました。セール期間中は、これらのブランドのレンズを通常価格よりお得に購入できるとのことです。 -
WiseeLAB、最大5画面構成のモニターを大阪の展示会に出展
ワイズイノベーション株式会社のガジェットブランドWiseeLABは、2025年12月17日・18日にマイドームおおさかで開催される「Startup JAPAN EXPO 2025 in 大阪」に出展すると発表しました。同社は、最大5画面を自由に構成できるモジュール型マルチモニター「Wisee Cockpit Monitor 15.6inch」の実機展示と商談受付を行うとのことです。 -
パンチ工業、企業Webサイトを全面リニューアル
パンチ工業株式会社は、ユーザビリティ向上を目指し、企業Webサイトを全面リニューアルしたことを発表しました。新サイトは2025年12月15日に公開され、スマートフォンやタブレット端末への対応に加え、コンテンツの拡充と目的のページへのスムーズな導線を実現したとのことです。 -
OKI、DFOS×IOWN連携によるインフラDXをITU-Tで提言
OKIは、分布型光ファイバーセンシング(DFOS)とIOWNなどの先進的ネットワークを融合させることで、社会インフラの維持管理効率化や災害対策の高度化が期待できる「インフラDX」について、国際標準化機関であるITU-Tで提言を行ったとのことです。取締役常務執行役員 加藤洋一氏が提言し、多くの賛同を得ています。 -
デジタルダイナミック、奈良生駒データセンターにGPUサーバーを設置
デジタルダイナミック株式会社は、株式会社IDCフロンティアが運営する「奈良生駒データセンター」内にGPUサーバーの運用を開始したと発表しました。これにより、東京府中データセンターと東西2拠点の体制を構築し、分散型AIインフラを強化するとのことです。 -
サンワダイレクト、細断力とデザイン性を両立した卓上シュレッダーを発売
サンワサプライ株式会社が運営する直販サイト「サンワダイレクト」は、個人情報の保護に特化した卓上マイクロカットシュレッダー「400-PSD076W」を発売しました。このシュレッダーは、細かく切断することで機密情報を守りながら、コンパクトでスタイリッシュなデザインを実現している点が特徴です。
