ニュース– archive –
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AIイヤホン・レコーダー「viaim」が「蔦屋家電+大賞」入賞
AIイヤホン「viaim RecDot」とAIレコーダー「viaim NoteKit」が、第6回「蔦屋家電+大賞」に入賞したことが発表されました。両製品は、AI技術を活用し、録音、文字起こし、翻訳、要約などをワンタッチで行えるのが特徴です。 -
BIZARQのfreee会計活用事例公開
フリー株式会社は、BIZARQ株式会社のfreee会計活用事例を公開しました。freee会計の導入により、BIZARQは従業員の居住地に関わらず全国の顧客へ質の高いサービスを提供できる体制を実現したとのことです。 -
Ankerポータブル電源、ソフトバンク「SatPack」に採用
アンカー・ジャパン株式会社のポータブル電源「Anker Solix C1000 Gen 2 Portable Power Station」が、ソフトバンク株式会社が提供するStarlink Businessを活用した衛星通信パッケージ「SatPack」に採用されたと発表されました。これにより、Wi-Fi環境が整備されていない地域でもインターネット接続が可能になる見込みです。 -
Valerion最新モデル、Makuakeで1億円突破!
米Kickstarterで実績のあるValerionの最新フラッグシップモデル『VisionMaster Max』が、Makuakeでの日本初上陸プロジェクトを開始。開始約12時間で1億円を達成し、家電ジャンルにおける最速記録を更新したとのことです。 -
FURUNO、GNSS受信機のセキュリティを大幅強化
古野電気株式会社は、時刻同期用GNSS受信機「GT-100」「GT-90」「GT-9001」シリーズ向けに、認証機能の追加とジャミング・スプーフィング対策の大幅強化を実現した新ファームウェアの提供を開始しました。この強化は、ノルウェーで開催された世界最大級のGNSS耐性試験「ジャマーテスト」での実証実験に基づいています。 -
78%の企業がITを環境目標達成の鍵と認識
キンドリルとマイクロソフトの調査によると、主要企業の78%がITを環境目標達成の重要な要素と位置付けています。調査結果は、サステナビリティを事業戦略に組み込み、AIなどの先進技術を活用する組織が、レジリエンスやイノベーション、財務成果で高い水準を示していることを明らかにしています。 -
パナソニック、4年ぶり大幅リニューアルした新インテリア建材「NEWベリティス」発売
パナソニック ハウジングソリューションズは、インテリア建材「ベリティス」を4年ぶりに大幅リニューアルし、「NEWベリティス」として2026年4月1日より受注を開始すると発表しました。建築資材価格の高騰により間取りが小さくなる傾向がある中で、空間を広く見せるニーズに応えるため、製品体系と価格を刷新したとのことです。 -
堀場エステック、京都福知山テクノロジーセンター新棟が本格稼働
株式会社堀場製作所は、半導体事業を手掛ける堀場エステックの「京都福知山テクノロジーセンター」に増設した新棟が本格稼働を開始したと発表しました。新棟は、気体流量校正設備や液体気化実験設備の処理能力を強化し、最先端の半導体プロセスに対応できる体制を構築したものです。 -
ローデ・シュワルツ、AIP Automotiveとのパートナーシップを強化
ローデ・シュワルツ・ジャパン株式会社は、自動車業界向けソリューション強化の一環として、AIP Automotive Japan株式会社とのパートナーシップを強化すると発表しました。今回の連携により、自動車メーカーやサプライヤーは、より現実的な条件下でのEMC(電磁両立性)性能評価が可能になります。
