ORICO、M.2 SSDケースとUSB-Cハブを一体化した8-in-1拡張ドックを発売
2026
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ORICOは、M.2 SSD外付けケースとUSBドッキングステーションを一体化した拡張ドックを発表しました。M.2 SSDケースとUSB-Cハブを融合させることで、最大8TBのストレージ拡張と8種類のインターフェース拡充を同時に実現する製品となっています。
目次
PR ORICO、M.2 SSDケースとUSB-Cハブを一体化した8-in-1拡張ドック
商品・サービスの詳細を各サイトで確認
キャンペーン概要と割引価格について
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2026年8月26日19時30分から2026年9月3日23時59分までの期間、キャンペーンを実施しています。通常価格は6,999円(税込)ですが、24%のDOTD(Deal of the Day)と17%OFFの隠しコードを組み合わせることで、割引価格での購入が可能となっています。
項目 価格・内容 通常価格 6,999円(税込) 割引後価格 4,434円(税込) キャンペーン期間 2026年8月26日19時30分〜2026年9月3日23時59分 割引適用方法 Amazonでの24%DOTDおよび17%OFFコード「JGDGHRNG」の適用
キャンペーン価格と適用条件
主要スペックとインターフェースの詳細
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本製品はM.2 NVMeおよびSATA SSDに対応しており、最大8TBまでのストレージ拡張を行うことができます。なお、製品自体にMacやSSDは含まれていないとのことです。
項目 スペック 対応SSD M.2 NVMe/SATA SSD(最大8TB) USBポート USB-A × 2、USB-C × 1(すべて10Gbps対応) 映像出力 4K@60Hz対応HDMIポート 給電能力 最大PD100W急速充電対応 カードリーダー SD/TFカードスロット搭載
ORICO 8-in-1 M.2 SSD 外付けケース付きUSB-Cハブの主な仕様
Ms.ガジェット 安定したデータ転送を行うためには、SSD使用時にPD充電を接続することが推奨されています。
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USB-Aポート2基とUSB-Cポート1基は、すべてUSB 3.2 Gen2の10Gbpsに対応しています。これにより、大容量の動画や写真ファイルなども短時間で転送できる設計となっています。また、最大30MB/sのSDおよびTFカードリーダーも搭載されていますが、TFカードとSDカードの同時使用はできない仕様となっています。
さらに、ノートPCやMacBook、Nintendo Switch、Steam DeckなどのType-C搭載デバイスを4K@60Hzディスプレイに接続できるHDMIポートを備えています。ミラーリングと画面拡張の両方に対応しており、大画面での映像出力が可能です。電源面では独立したPD100W電源インターフェースを搭載しており、ノートPCを充電しながら作業を行えるとのことです。
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