メガネ不要の3Dタブレット「Lumallax」、Makuakeで支援総額600万円を突破
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Dream Island Technology (Hong Kong) Limitedは、2026年8月26日、メガネ不要で立体映像を楽しめる3Dタブレット「Lumallax」について、応援購入サービス「Makuake」でのプロジェクト公開からわずか3日で支援総額600万円を突破したと発表しました。
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PRメガネ不要の3Dタブレット「Lumallax」、Makuakeで支援総額600万円を突破
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Makuakeでの支援総額が600万円を突破
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Lumallaxは、Makuakeにて先行販売のプロジェクトを実施しています。プロジェクトの公開後、多数の支援を獲得し、開始からわずか3日間で支援総額600万円を突破したとのことです。
同社によると、専用の3Dメガネを着用せずに映像を楽しめるという新しい映像体験に対する関心の高さが、多くの支援につながっているとしています。また、プロジェクト開始後にはMakuakeの特集やランキングにも掲載され、さらに注目を集める状況となっています。
裸眼3D技術とアイトラッキング技術を搭載
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Lumallaxの最大の特徴は、専用の3Dメガネを必要とせず、裸眼で3D映像を視聴できる点です。独自の裸眼3D技術とアイトラッキング(視線追跡)技術を搭載しており、ユーザーの視線の動きに合わせて立体的な映像を表示する仕組みとなっています。
映画や動画といったエンターテインメント用途にとどまらず、3Dモデルの表示にも対応します。そのため、医療、建築、設計、教育、工業デザインなど、多様な分野での活用が想定されているとのことです。
Ms.ガジェット専用のメガネなしで3D映像を楽しめる点は魅力的ですが、実際の視聴環境や対応コンテンツの広がりなどもあわせて確認しておきたいところです。
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