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LAViNO、100℃加熱と超音波冷却を採用したハイブリッド加湿器「スチームノクターン」を発売

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株式会社アイビビッドは、空気デザインブランド「LAViNO(ラビーノ)」より、ハイブリッド式加湿器「LAViNO スチームノクターン」を2026年9月15日に発売すると発表しました。水を約100℃まで加熱した後に冷却することで、清潔な温ミストを放出する新発想の加湿器となっています。
目次
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LAViNO スチームノクターンの主な特徴

「スチームノクターン」には、特許取得の「サーモソニック構造」が採用されています。スチーム式と超音波式を組み合わせ、水を約100℃まで加熱した後に超音波でミスト化および冷却することで、約40から50℃の心地よい温ミストとしてお部屋へ届けます。
  • 99.99%の除菌性能を備えた清潔な温ミスト噴霧
  • 弱モード29dBの静音設計
  • 40〜70%の範囲で設定可能な湿度自動調整機能
  • 4Lの大容量タンクと約1.5kgの軽量設計
運転音は弱モードで29dB、強モードでも32dBの静音設計となっており、就寝時や静かに過ごしたい時間にも使いやすい仕様です。また、本体前面のディスプレイで現在の湿度を確認しながら、お好みの湿度に合わせた調整が可能となっています。
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製品の仕様と価格

水を約100℃まで加熱する方式でありながら、消費電力は145Wに抑えられています。電気代は1時間あたり約4.5円の省エネ設計となっています。
項目 スペック
ブランド名 LAViNO(ラビーノ)
商品名 LAViNO スチームノクターン
発売日 2026年9月15日
販売価格 14,300円(税込)
タンク容量 4L
本体重量 約1.5kg
消費電力 145W

※電気料金目安単価31円/kWh(税込)として算出しています。

LAViNO、100℃加熱と超音波冷却を採用したハイブリッド加湿器「スチームノクターン」を発売|製品の仕様と価格
LAViNO、100℃加熱と超音波冷却を採用したハイブリッド加湿器「スチームノクターン」を発売 – 画像2
LAViNO、100℃加熱と超音波冷却を採用したハイブリッド加湿器「スチームノクターン」を発売|製品の仕様と価格(2枚目)
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