Insta360と巡る日本 – 東北編レポート
Insta360 Japan株式会社は、日本各地の“体験価値”を記録するシリーズ企画「#Insta360と巡る日本」の第3弾として、東北編のレポートを発表しました。

2025年末にスタートした本企画は、日本列島を南から北へと縦断し、各地の魅力を記録していくものです。沖縄、九州に続き、今回は山形県を舞台に、11名の人気クリエイターが参加しました。(※参加クリエイターは後述)
銀世界を駆け抜け、体験価値を記録
今回の東北編では、雪国・山形の壮大で美しい冬の風景を撮影しました。Insta360のフラッグシップモデルであるInsta360 X5とInsta360 Ace Pro 2を活用し、臨場感あふれる映像を記録したとのことです。

YouTubeで公開されているサマリー映像は、akifromjapan氏とhikaru___r氏が制作を担当しました。(https://www.youtube.com/watch?v=iUUZuYoTGMA)
DAY1:最上川舟下りから白糸滝ドライブインへ
初日は、最上川での舟下りからスタートしました。名物の「こたつ舟」で暖を取りながら、船頭の舟唄に耳を傾け、雪化粧した峡谷を下りました。

Insta360 X5は、限られたスペースの船内でも撮影の死角なく、自身と仲間、船内の様子を一つのフレームに収めることが可能だそうです。
また、白糸の滝ドライブインからは、冬の絶景をAntigravity A1(アンチグラビティA1:ドローン)で撮影しました。零下十数度の厳寒にも耐えながら、A1がクリエイターたちの撮影をサポートしたとのことです。Visionゴーグルやグリップモーションコントローラーを活用し、臨場感あふれる映像を記録しました。
DAY2:蔵王で樹氷原へ
2日目は、蔵王が誇る「樹氷」を求めてゲレンデへ向かいました。蔵王温泉スキー場PRアンバサダーのhalubekumagai氏のガイドのもと、yuhnosuke.sugaya氏とjunta.arai1319氏が撮影を行いました。

Insta360は、日本各地の感動を余すところなく記録していくとのことです。
Ms.ガジェット
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