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磁気研究所、2026年版モバイルバッテリーの選び方とHIDISCの次世代バッテリーを発表
商品・サービスの詳細を各サイトで確認
HIDISCが提唱するモバイルバッテリーの3つの新基準

- 異常発熱を起こしにくい準固体電池やリン酸鉄リチウムイオン電池などの安全な次世代電池素材を採用していること
- 機内使用禁止に対応するPD(USB Power Delivery)やPPS対応の高出力・スマート充電を備えていること
- 自己放電が少なく充電サイクルが約1000〜2000回と長寿命であること
新基準を満たすHIDISCの次世代バッテリーラインナップ

| 製品名 | 型番 | 主な特徴 |
|---|---|---|
| 準固体モバイルバッテリー 10000mAh PD30W | HD4-SSMBTC30W10DSBK 等 | 準固体電池を採用し、-20℃から55℃までの温度耐性とPD30Wの急速充電に対応しています。 |
| リン酸鉄 10000mAh 急速充電モバイルバッテリー | HD-MB10000CRSLSBK 等 | リン酸鉄リチウムイオン電池を採用し、約1000回の長寿命と直販価格2,480円(税込)のコストパフォーマンスを実現しています。 |
| PD20W急速充電対応 ケーブル一体型モバイルバッテリー | HD4-MBTC10W2CPD20WBK 等 | 充電ケーブルが本体と一体化しており、PD20Wの急速充電に対応したスマートモデルです。 |
Ms.ガジェット電池素材の特性や耐温度性能は、利用する環境に合わせて確認しておきたいポイントとなっています。
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