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体験イベントの概要
今回のイベントでは、Hasselbladの最新製品を実際に手に取って試すことができます。展示される主な製品は、1億画素の中判ミラーレスカメラ「X2D II 100C」や、クラシックなデザインとデジタル性能を兼ね備えた「907X & CFV 100C」です。あわせて、XCDシリーズの各種レンズも用意されており、焦点距離による描写の違いを比較しながら体験することが可能です。

| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 日時 | 2026年5月17日(日)10:00~17:00 |
| 会場 | カメラの大林(大阪駅前第一ビル1階) |
| 参加費 | 無料(予約不要) |
会場では製品の購入相談も受け付けているとのことです。なお、イベント当日はSNS用の写真・動画撮影が行われる予定となっており、撮影された素材がWeb等で公開される可能性がある点には注意が必要となっています。
Ms.ガジェット中判カメラを実際に体験できる貴重な機会ですね。購入を検討されている方にとって、実機を比較できるのは大きな利点と言えそうです。
上田晃司氏による特別セミナーも開催
タッチ&トライイベントと同日には、フォトグラファーの上田晃司氏を講師に招いたセミナーも開催されます。会場はカメラの大林近隣の「貸会議室ユーズ・ツウ」となっており、参加には事前申し込みと参加費が必要です。

セミナー開催要項
- 日時:2026年5月17日(日)14:00~15:30
- 参加費:1,000円(キャンセル不可)
- 定員:20名
- 参加特典:オリジナルグッズおよびトートバッグ
セミナーへの参加は定員制となっているため、受講を希望する場合は事前の確認が推奨されています。中判カメラの魅力を専門家から学べる貴重な機会として、当日は多くの関心が寄せられる見通しです。
Ms.ガジェットプロの視点からHasselbladの活用方法を聞けるのは魅力的です。少人数制のセミナーなので、興味がある方は早めに状況を確認しておくと良さそうです。



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