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DOOGEE、GPSと通話対応のアウトドアスマートウォッチ「Anymoving M1」を発売

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DOOGEE Anymoving M1

DOOGEE Anymoving M1の概要

DOOGEEは、GPSとBluetooth通話機能を搭載した新型アウトドアスマートウォッチ「DOOGEE Anymoving M1」を2026年7月21日より楽天市場のDOOGEEストアにて発売しました。本製品は、アウトドアでの使用を想定した高い耐久性と多機能性を両立したモデルです。

発売を記念し、通常価格33,900円(税込)のところ、50%OFFとなる16,950円(税込)で提供されています。GPS搭載スマートウォッチや通話機能付きモデルを探しているユーザーに向けたコストパフォーマンスを重視した製品となっています。

DOOGEE、GPSと通話対応のアウトドアスマートウォッチ「Anymoving M1」を発売|DOOGEE Anymoving M1の概要Ms.ガジェット
アウトドア向けでGPS搭載、さらに通話もできてこの価格帯というのは、かなり意欲的な設定ですね。

L1+L5デュアルバンドGPSと耐久性能

DOOGEE Anymoving M1は、L1+L5デュアルバンドGPSを搭載しています。GPSに加えてBDS、Galileo、GLONASS、QZSSといった複数の衛星測位システムに対応しており、屋外での移動ルートや運動距離を正確に記録することが可能です。

本体は5ATMおよびIP68の防水・防塵性能を備えています。汗をかくトレーニングや突然の雨、水泳などのシーンでも安心して使用できる設計です。また、回転式クラウンと3つの物理ボタンを搭載しており、手袋をしたままでも操作しやすい工夫が凝らされています。

項目 スペック
防水・防塵 5ATM / IP68
GPS L1+L5デュアルバンド
バッテリー 730mAh
最大駆動時間 最大20日間

※GPSの測位精度や測位時間は、環境によって異なります。

ディスプレイとBluetooth通話機能

ディスプレイには、1.504インチのAMOLEDパネルを採用しました。解像度は466×466ピクセルで、最大1000nitの高輝度表示に対応しています。晴天時の屋外でも視認性が高く、自動輝度調整機能も備えています。

Bluetooth 5.3のデュアルモード通信に対応しており、スマートフォンと連携して手首から直接電話の応答や発信が可能です。また、各種アプリのメッセージ通知や音楽コントロール、音声アシスタントなど、日常生活で役立つ機能も充実しています。

170種類以上のスポーツモードと健康管理機能

本製品は170種類以上のスポーツモードに対応しています。ウォーキングやランニング、サイクリング、ローイングマシンなどの自動運動認識機能も備えており、運動の開始を記録し忘れた際もスムーズにデータを把握できます。

健康管理機能として、心拍傾向、血中酸素レベル、ストレス、睡眠データなどの計測が可能です。専用アプリ「DOOGEE Fit」と連携することで、日々のトレーニング記録や健康データをスマートフォン上で管理できます。

DOOGEE、GPSと通話対応のアウトドアスマートウォッチ「Anymoving M1」を発売|170種類以上のスポーツモードと健康管理機能Ms.ガジェット
健康管理から本格的なスポーツ記録まで、日常的に使いやすい機能が網羅されているのは心強いですね。

DOOGEE Anymoving M1

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