ニュース– archive –
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ダイコク電機、12年ぶりフルモデルチェンジ『BiGMO XCEL』をYouTubeで検証
ダイコク電機は、12年ぶりにフルモデルチェンジしたデータランプ『BiGMO XCEL』を発表しました。人気YouTubeチャンネル『パチ屋の裏研修』で徹底検証され、21.5インチの大型モニターなどが高く評価されています。次世代データランプとして注目されています。 -
MOTTERU、編み込みケーブルに2.0mタイプを追加
株式会社MOTTERU(モッテル)は、人気の編み込みケーブルシリーズに、長さ2.0mのタイプを追加し、2026年3月5日(木)から販売を開始しました。USB-A to USB-CとUSB-C to USB-Cの2種類が用意され、50,000回の屈曲試験をクリアした耐久性と2年保証付きです。 -
NVIDIA、GTC 2026を開催 AIスタック全体の進歩を発表
NVIDIAは2026年3月16日から19日まで、カリフォルニア州サンノゼでAIとアクセラレーテッドコンピューティングのカンファレンス「GTC 2026」を開催することを発表しました。CEOジェンスン・フアンの基調講演を中心に、1,000以上のセッションを通じてAIインフラの最新動向が披露され、190カ国以上から3万人を超える参加者が集まる予定です。 -
三菱電機株式会社、2026年データマネジメント賞のデータガバナンス賞を受賞
三菱電機株式会社は、日本データマネジメント・コンソーシアムが主催する「2026年データマネジメント賞」において、適正なデータ管理・統制と活用推進の両立を実践した取り組みが高く評価され、「データガバナンス賞」を受賞しました。同社は、デジタル基盤「Serendie(R)」を活用し、お客様から得られたデータをデジタル空間に集約・分析するとともに、グループ内が強くつながり知恵を出し合うことで、新たな価値を生み出し社会課題の解決に貢献する「循環型デジタル・エンジニアリング」を進めてきました。 -
キンドリルジャパン、2026年版「働きがいのある会社」女性ランキングに選出
キンドリルジャパン株式会社は、2026年3月5日、Great Place To Work® Institute Japanが発表した2026年版日本における「働きがいのある会社」女性ランキングに選出されたと発表しました。これは、すべての社員一人ひとりが自分らしく成長できるインクルーシブな環境づくりへの取り組みが評価されたものです。 -
ニコン、縦型動画アワード2026のグランプリ作品が決定
株式会社ニコンイメージングジャパンと株式会社Vookは、縦型動画作品を募る『-Nikon Presents- Vertical Movie Award 2026』の受賞作品を発表しました。グランプリにはyutaka氏の『flare』が選ばれ、縦型画角を活かした感情表現で審査員から高い評価を得ています。 -
パナソニックら、「とinouう風」の効果をスマートウォッチで検証開始
パナソニック株式会社、ShareTomorrow、100plusは、2026年3月16日から都市型サウナ「HUBHUB御徒町」で、サウナの外気浴を屋内で再現する「とinouう風」の効果を、心拍数データを用いて数値化する検証を開始すると発表しました。サウナ専用スマートウォッチ「SHOWDOWN1」とアプリ「サの国」を活用し、「とinouい値」として可視化する点が特徴です。 -
ugo株式会社、「Deep Tech Venture of the Year 2026」を受賞
ugo株式会社が、株式会社リバネス主催の「Deep Tech Venture of the Year 2026」グロース部門で受賞しました。業務DXロボット「ugo」の技術が、ディープテック領域での成長性と独自性で高く評価されています。 -
サンワサプライ、デュアルマイクノイズキャンセル搭載の片耳Bluetoothヘッドセット発売
サンワサプライ株式会社は、デュアルマイクノイズキャンセル機能を搭載した片耳Bluetoothヘッドセット「MM-BTMH74BK」を発売しました。充電ケース付きで約12時間の連続使用が可能で、柔らかいイヤーフックにより長時間の装着でも疲れにくい設計です。
