ニュース– archive –
-
GIGABYTE、RTX 5060 Ti搭載のグラフィックボードと外付けGPUボックスを発売
GIGABYTEは、NVIDIA GeForce RTX 5060 Tiを搭載したデュアルファングラフィックボード『GV-N506TWF2MAX OC-8GD』と外付けGPUボックス『GV-N506TIXEB-16GD』を2026年3月20日に発売します。CFD販売が販売を担当し、想定売価はそれぞれ約76,800円(税込)、139,800円(税込)です。 -
ユサコ、学術研究機関向け買い切り型クラウド『pCloud』を販売開始
ユサコ株式会社が、学術・研究機関向けに買い切り型の大容量クラウドストレージ『pCloud』の販売を2026年3月19日に開始しました。一度の支払いで永続利用できる点が特徴で、研究費の決裁枠に合わせたプランが用意されています。 -
サムスン、『Try Galaxy』をリニューアル 最新OSとAI機能を体験可能に
サムスン电子ジャパンは、Samsung Galaxy最新OSを無料体験できるアプリ『Try Galaxy』を2026年3月19日にリニューアルしました。125カ国25言語対応で累計8,100万ダウンロードを突破した本アプリにより、One UI 8.5やGalaxy AI機能を自身のスマートフォンで試せます。 -
STマイクロ、AIデータセンター向け800V電力変換に12V・6V対応製品を発表
STマイクロエレクトロニクスは、NVIDIA社と協力して開発したAIデータセンター向け800V直流電力変換ポートフォリオを拡充し、新たに800Vから12Vおよび6Vへの変換に対応した2つのアーキテクチャ製品を発表しました。これにより、従来の50V変換に加え、多様なAIサーバ構成への電力供給が可能になります。 -
STマイクロエレクトロニクスとLeopard Imaging、NVIDIA Jetson対応マルチセンサ・モジュールを発表
STマイクロエレクトロニクスとLeopard Imagingは、ヒューマノイドロボット向けのオールインワン型マルチモーダル・ビジョン・モジュールを発表しました。NVIDIA Holoscan Sensor BridgeによりNVIDIA Jetsonプラットフォームと統合され、ロボット開発を効率化します。 -
オウルテック、GaN採用AC充電器3モデルを発売
株式会社オウルテックは、GaN(窒化ガリウム)を採用したAC充電器3モデルを発売しました。USB Type-Cケーブルが付属しており、購入後すぐに充電に使用できます。高出力と低発熱を両立し、スマートフォンやタブレットの充電に幅広く対応します。 -
L&Lライブリーライフ、Bluetooth 6.0対応骨伝導イヤホンLX05を発売
L&Lライブリーライフ株式会社が、最新Bluetooth 6.0とAACコーデックに対応した骨伝導イヤホン『LX05』を2026年3月19日に新発売しました。耳を塞がない設計で周囲の音が聞こえ、IPX5防水や最大15時間再生を備え、アクティブなシーンにも対応しています。 -
KTC、400Hz対応ゲーミングモニター「MASTER 25M1」を発売
KTCは、プロフェッショナルFPSプレイヤー向けゲーミングモニター「MASTER 25M1」を2025年3月より販売開始したと発表しました。400Hzの高速リフレッシュレートと0.5msの応答速度を実現し、専用コントローラーや遮光フードを標準装備することが特徴です。 -
Bowers & Wilkins、Px7 S3とPi8に新色を追加
英国のハイエンドオーディオブランドBowers & Wilkinsが、ワイヤレス・ヘッドフォン「Px7 S3」と完全ワイヤレス・イヤフォン「Pi8」に新色を追加すると発表しました。Px7 S3は「ビンテージ・マルーン」、Pi8は「ペール・モーブ」で、2026年3月20日発売予定です。
