ニュース– archive –
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パナソニック、介護施設向けユニットバス「アクアハート F-eX W」を発売
パナソニックハウジングソリューションズ株式会社は、高齢者施設向けユニットバス「アクアハート F-eX W」を2026年4月1日に受注を開始します。この製品は、介護度に応じた入浴介助に柔軟に対応でき、浴室スペースを有効活用できるように設計されています。入浴介助の必要度合いに応じたフレキシブルな対応が可能で、豊富なカラーバリエーションも特徴です。 -
東陽テクニカ、世界最大級の新エネルギー総合展「第25回SMART ENERGY WEEK 【春】」に出展
東陽テクニカは、3月17日から19日まで東京ビッグサイトで開催される「第25回SMART ENERGY WEEK 【春】」に出展します。水素・燃料電池、二次電池、風力発電の研究・開発を支える計測技術を3つの構成展で紹介します。 -
サンワダイレクト、洗えて清潔なメッシュチェアを発売
サンワサプライ株式会社が運営する直販サイト「サンワダイレクト」は、座面カバーを取り外して洗えるメッシュチェア「150-SNCM60BK(ブラック)」と「150-SNCM60BL(ブルー)」を発売しました。低めの座面高さで子供から大人まで快適に使用できるのが特長です。 -
日立ヴァンタラ、「NVIDIA GTC 2026」に日立グループで共同出展
日立ヴァンタラは、NVIDIA GTC 2026に日立グループで共同出展し、AIを支えるデータ基盤「Hitachi iQ」の最新技術を紹介します。会場では、Hitachi iQおよび関連AIソリューションのデモ展示やシアターセッションを開催します。 -
XREAL、DIJ主催の国際ワークショップに登壇
AR技術企業のXREALは、ドイツ日本研究所(DIJ)が主催する国際ワークショップ「デジタル資本主義と科学の多様性」に登壇することを発表しました。2026年3月12日にオンラインで開催される本ワークショップで、アジア太平洋地域統括責任者とブランド開発ディレクターがXR技術の産業応用について講演します。 -
miak、Galaxy S26 / S26 Ultra用Qi2対応デザインケースを発売
ロア・インターナショナルは、miakブランドからGalaxy S26およびS26 Ultraに対応するQi2対応デザインケース「SCOOP」「MOOD」「Duo V2」を発売しました。3種類の個性的なデザインが用意され、価格は2,680円から3,580円(税込)と手頃です。実用的なMagSafe機能や防塵設計など、機能性も兼ね備えています。 -
GMOインターネットグループ、未踏ジュニアに3年連続協賛
GMOインターネットグループは、独創的なアイデアと卓越した技術力を持つ17歳以下のクリエータを支援する「未踏ジュニア」に、プラチナスポンサーとして3年連続で協賛すると発表しました。本プログラムは2016年に開始され、120件以上のプロジェクトを支援してきました。 -
OKIクロステック、琉球銀行に超軽量フレキシブル太陽光発電システムを納入
OKIクロステック株式会社が、琉球銀行のコザ十字路支店に超軽量フレキシブル太陽光発電システムを納入し、2026年3月から本格運用を開始したと発表しました。反射光が少なく軽量なこのシステムは、耐荷重制約のある既存建屋への設置を可能にします。 -
Adget、動画表示可能なデジタル缶バッジ「Can-Badge」を発売しました
原宿発のガジェットブランドAdgetは、2026年3月10日より、デジタル缶バッジ「Can-Badge」の販売を開始したと発表しました。本製品は、1.85インチの液晶ディスプレイを搭載し、スマートフォンから画像や動画をワイヤレスで転送して表示できる「身につけるディスプレイ」として、推し活や日常を彩る新しいアクセサリーとなっています。
