ニュース– archive –
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KEIYO、27インチタッチ液晶搭載タブレットを発売 キャスタースタンド付きで屋内可搬
KEIYOは27インチIPSタッチパネル搭載のAndroidタブレット「AN-M036」を発表しました。キャスタースタンド付属で屋内での移動が可能で、バッテリーは約5時間持続します。家族やビジネスシーンでの使用を想定しています。 -
キヤノン、米国で複合機再生事業を開始 標準生産方式でグローバル展開
キヤノン株式会社は、2026年4月より米国バージニア州で複合機再生(リマニュファクチュアリング)事業を本格始動することを発表しました。日本・欧州に続く生産拠点として、部品リユース率90%以上を実現した再生複合機を提供します。 -
アストロスケール、軌道上サービス「ISSA-J1」実現へ
アストロスケールは、軌道上サービス「ISSA-J1」の実現に向けて取り組んでいます。このサービスは、故障した衛星やデブリなど特定の物体に接近してその状態を把握するものです。同社は、このミッションの紹介動画を公開しました。軌道上での安全パトロールが新常識となる可能性があります。 -
モースマイクロ、Wi-Fi HaLowデザイン・パートナー・プログラムを発表
モースマイクロは、Embedded World 2026にて「モースマイクロ デザイン・パートナー・プログラム」を発表しました。このプログラムは、Wi-Fi HaLowチップセットを基盤とする設計会社との協業を通じて、量産対応ソリューションの商用化を加速し、IoT 2.0時代の市場投入期間を短縮することを目指すものです。 -
マクセル、対面での本人確認業務を支援する「本人確認ソリューション」を提供開始
マクセル株式会社は、マイナンバーカードや運転免許証の個人情報をICカードリーダーで読み取り、真偽判定や本人確認を行う「本人確認ソリューション」を、2026年3月下旬より販売開始します。本ソリューションは、既存のWindows PCへ簡単導入でき、偽造カード検知システムを容易に導入できます。 -
スカイアーチネットワークス、Amazon BedrockでAnthropicモデル再販契約を締結
スカイアーチネットワークスは、米Anthropic社とAmazon BedrockにおけるAnthropicモデルの再販を可能とするリセラー契約を締結したと発表しました。本契約により、企業は生成AIモデル「Claude」の利用に関する請求をスカイアーチネットワークスに一本化し、調達手続きを簡素化できるようになります。 -
MOTTERU、マグネットスタンドとケーブルクリップに新色追加
株式会社MOTTERUは、360°回転式マグネットスタンドとマグネットケーブルクリップに新色を追加し、2026年3月10日から販売を開始しました。新色はスタンドがダークグレーとマットシャンパンゴールド、クリップがエアリーホワイトで、価格はそれぞれ3,290円と1,880円(税込)です。 -
古野電気、海外機関投資家向けIRイベント「Japan Leaders Expo 2026」に出展
古野電気株式会社は、2026年2月25日および26日に開催されたUBS証券主催の海外機関投資家向けIRイベント「Japan Leaders Expo 2026」に出展しました。プレジャーボート向け最新機器の展示を通じて、海外投資家と直接対話する機会を得たとのことです。 -
オムロン、「健康経営優良法人2026(ホワイト500)」に10年連続認定
オムロン株式会社が、経済産業省と日本健康会議が選定する「健康経営優良法人2026(ホワイト500)」に10年連続で選定されました。同社は経営トップがリーダーとなって健康経営を推進し、全社共通指標「Boost 5」などに基づく社員の健康づくりに取り組んでいます。
