ニュース– archive –
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ポケトーク、医療展示会「メディカル ジャパン 大阪」に出展~据え置き型AI通訳機「ポケトークX」を紹介~
ポケトーク株式会社は、2026年3月10日から12日までインテックス大阪で開催される医疗・介護・薬局の総合展示会「メディカル ジャパン 大阪」(ブース番号:8-52)に出展します。医療現場における多言語コミュニケーション課題の解決に向け、据え置き型AI同時通訳機「ポケトークX」を紹介する予定です。 -
日本PCサービスとよむべえ、視覚障がい者支援サービスの業務提携を発表
日本PCサービス株式会社と株式会社よむべえは、視覚障がい者向け支援機器の設定・訪問サポートを全国展開する業務提携契約を締結したと発表しました。2026年3月13日より、音声・拡大読書器などの初期設定からトラブル対応までを一気通貫でサポートするサービスを開始します。 -
KEIYO、27インチタッチ液晶搭載タブレットを発売 キャスタースタンド付きで屋内可搬
KEIYOは27インチIPSタッチパネル搭載のAndroidタブレット「AN-M036」を発表しました。キャスタースタンド付属で屋内での移動が可能で、バッテリーは約5時間持続します。家族やビジネスシーンでの使用を想定しています。 -
キヤノン、米国で複合機再生事業を開始 標準生産方式でグローバル展開
キヤノン株式会社は、2026年4月より米国バージニア州で複合機再生(リマニュファクチュアリング)事業を本格始動することを発表しました。日本・欧州に続く生産拠点として、部品リユース率90%以上を実現した再生複合機を提供します。 -
アストロスケール、軌道上サービス「ISSA-J1」実現へ
アストロスケールは、軌道上サービス「ISSA-J1」の実現に向けて取り組んでいます。このサービスは、故障した衛星やデブリなど特定の物体に接近してその状態を把握するものです。同社は、このミッションの紹介動画を公開しました。軌道上での安全パトロールが新常識となる可能性があります。 -
モースマイクロ、Wi-Fi HaLowデザイン・パートナー・プログラムを発表
モースマイクロは、Embedded World 2026にて「モースマイクロ デザイン・パートナー・プログラム」を発表しました。このプログラムは、Wi-Fi HaLowチップセットを基盤とする設計会社との協業を通じて、量産対応ソリューションの商用化を加速し、IoT 2.0時代の市場投入期間を短縮することを目指すものです。 -
マクセル、対面での本人確認業務を支援する「本人確認ソリューション」を提供開始
マクセル株式会社は、マイナンバーカードや運転免許証の個人情報をICカードリーダーで読み取り、真偽判定や本人確認を行う「本人確認ソリューション」を、2026年3月下旬より販売開始します。本ソリューションは、既存のWindows PCへ簡単導入でき、偽造カード検知システムを容易に導入できます。 -
スカイアーチネットワークス、Amazon BedrockでAnthropicモデル再販契約を締結
スカイアーチネットワークスは、米Anthropic社とAmazon BedrockにおけるAnthropicモデルの再販を可能とするリセラー契約を締結したと発表しました。本契約により、企業は生成AIモデル「Claude」の利用に関する請求をスカイアーチネットワークスに一本化し、調達手続きを簡素化できるようになります。 -
MOTTERU、マグネットスタンドとケーブルクリップに新色追加
株式会社MOTTERUは、360°回転式マグネットスタンドとマグネットケーブルクリップに新色を追加し、2026年3月10日から販売を開始しました。新色はスタンドがダークグレーとマットシャンパンゴールド、クリップがエアリーホワイトで、価格はそれぞれ3,290円と1,880円(税込)です。
