ニュース– archive –
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日立ヴァンタラ、「NVIDIA GTC 2026」に日立グループで共同出展
日立ヴァンタラは、NVIDIA GTC 2026に日立グループで共同出展し、AIを支えるデータ基盤「Hitachi iQ」の最新技術を紹介します。会場では、Hitachi iQおよび関連AIソリューションのデモ展示やシアターセッションを開催します。 -
XREAL、DIJ主催の国際ワークショップに登壇
AR技術企業のXREALは、ドイツ日本研究所(DIJ)が主催する国際ワークショップ「デジタル資本主義と科学の多様性」に登壇することを発表しました。2026年3月12日にオンラインで開催される本ワークショップで、アジア太平洋地域統括責任者とブランド開発ディレクターがXR技術の産業応用について講演します。 -
miak、Galaxy S26 / S26 Ultra用Qi2対応デザインケースを発売
ロア・インターナショナルは、miakブランドからGalaxy S26およびS26 Ultraに対応するQi2対応デザインケース「SCOOP」「MOOD」「Duo V2」を発売しました。3種類の個性的なデザインが用意され、価格は2,680円から3,580円(税込)と手頃です。実用的なMagSafe機能や防塵設計など、機能性も兼ね備えています。 -
GMOインターネットグループ、未踏ジュニアに3年連続協賛
GMOインターネットグループは、独創的なアイデアと卓越した技術力を持つ17歳以下のクリエータを支援する「未踏ジュニア」に、プラチナスポンサーとして3年連続で協賛すると発表しました。本プログラムは2016年に開始され、120件以上のプロジェクトを支援してきました。 -
OKIクロステック、琉球銀行に超軽量フレキシブル太陽光発電システムを納入
OKIクロステック株式会社が、琉球銀行のコザ十字路支店に超軽量フレキシブル太陽光発電システムを納入し、2026年3月から本格運用を開始したと発表しました。反射光が少なく軽量なこのシステムは、耐荷重制約のある既存建屋への設置を可能にします。 -
Adget、動画表示可能なデジタル缶バッジ「Can-Badge」を発売しました
原宿発のガジェットブランドAdgetは、2026年3月10日より、デジタル缶バッジ「Can-Badge」の販売を開始したと発表しました。本製品は、1.85インチの液晶ディスプレイを搭載し、スマートフォンから画像や動画をワイヤレスで転送して表示できる「身につけるディスプレイ」として、推し活や日常を彩る新しいアクセサリーとなっています。 -
エレコム、火を使わずにポタ電であったか調理ができるアウトドア用電気調理器「COOKER-1」を新発売
エレコム株式会社は、アウトドアシーンで火を使わず、電気で温かい料理を調理できる電気調理器「COOKER-1」を、新発売しました。「COOKER-1」は、車中泊の車内やテント内でも火を使わず、ポータブル電源などの電力で調理ができる電気調理器です。45℃・70℃・100℃の3段階の温度設定に炊飯を加えた4モードを搭載し、煮る・炊く・蒸す・炊飯の4つの調理に対応します。 -
エレコム、里親支援制度を導入 家庭養護の推進へ
エレコム株式会社は、里親登録を目指す従業員および里親として子どもを養育する従業員を支援する「里親支援制度」を2026年3月10日から導入しました。経済的支援と時間的支援を組み合わせ、家庭養護の課題解決に貢献します。 -
HappyLifeCreators、10gスマートディスプレイ「GUIDE01」を一般販売開始
HappyLifeCreators株式会社は、クラウドファンディングで目標比5,504%を達成したスマートディスプレイ「GUIDE01」を2026年3月2日より一般販売を開始しました。約10gの軽量設計と後付け型の特徴が話題のウェアラブルデバイスです。
