タスク・プロジェクト管理ツール「Jooto」を運営する株式会社PR TIMESは、4月1日を夢を発信する日にしようとする「April Dream」プロジェクトに賛同しています。このプレスリリースは、Jootoが日本全国に「今日も、いい仕事ができた」という手応えを広めるための夢として発信されたものです。
AI時代に求められる「自らの意志で仕事を動かす」実感
2026年を展望し、AIが最適なスケジュールを組み、事務的な処理を自動化する时代において、Jootoは自らの意志で「仕事を動かす」実感を大切にしたいと考えています。Jootoは、単なる進捗管理の手段ではなく、誰もが「今日もいい仕事ができた」と自らの仕事に誇りと情熱を持てるような「プロジェクト管理のスタンダード」でありたいと願っています。

Ms.ガジェット仕事の停滞をチームの伸び代に プロセスをチームの自信に
Jootoは、目の前の仕事を確実に前進させるための意思決定と実行において、次の2つのアクションを後押しします。

- 「一度、Jooto(ジョートー)して、仕切り直そう。」:誰かの作業が止まっている状態を、個人の責任ではなくチーム全体で向き合うテーマとして可視化します。部署やチームの状況をオープンに共有し、その場で解決策を見出します。
- 「これまでの歩みを、Jooto(ジョートー)して、次に繋げよう。」:過去の仕事における自分やチーム全体のプロセス(ログ)を振り返り、行動の理由や背景を分析することで、自分自身やチームの仕事に自ら意義を見出し、次の挑戦を後押しします。
Ms.ガジェット閉じこもりがちな仕事の進め方を「プロジェクト管理のスタンダード」へ
Jootoは2014年のサービス開始以来、様々な業界・業種の仕事に触れてきました。そこから見えてきたのは、仕事の進め方というものが、良い点も悪い点も、個人や組織の中に閉じこもりやすいという性質です。独自のルールが固定化されて属人化を招くだけでなく、良い工夫のシェアや新しい手法の導入が難しくなり、もっと良くできる業務に気づけなかったり、新たな仕事を進める際にお手本がなく迷いや停滞が生じるとしています。

そこで、個人や会社の中だけに留まりがちな仕事の進め方をオープンにし、「Jootoしよう」を合言葉に誰もが迷いなく行動できる「プロジェクト管理のスタンダード」を作り展開していきます。多様な仕事が生まれる瞬間、前に進んでいく工程に触れてきたJootoだからこそ、あらゆるプロフェッショナルたちの手法を抽出し、業界や職種の枠を超えて社会に還元していくことを目指しています。
Ms.ガジェット2026年、事務職の標準化に着目
2026年、その第一歩として、事務職における仕事の標準化に着目します。事務職はあらゆる業界・業種に共通する、すべての仕事の土台となる存在です。日本の事務職を盛り上げ、その実行力を高めていくことが、日本の仕事全体の質を高める鍵になると考えています。

Ms.ガジェットJootoの概要と担当者の思い
Jootoは、クラウド型のタスク・プロジェクト管理ツールです。『誰でも、簡単に、直感的に使えるツール』として、シンプルでユーザーフレンドリーなインターフェースを特長とし、チームにおける業務・案件・プロジェクト管理や情報共有をスムーズにします。40万人を超えるユーザー、有料利用企業2400社の皆様に様々なシーンで活用いただいております(2024年12月時点)。

担当者である株式会社PR TIMES Jooto事業部 カスタマーリレーションズチームの釼持英里子氏は、「一度、Jootoしてみよう」。そんな言葉が、仕事の不安を解消し、チームが再び前を向くきっかけになればいいなと思っています。Jootoを使って仕事を進めることが、自然と「いい仕事」に繋がり、それが「働きがい」に繋がっていく。そんな手応えを、一人でも多くの方に届けていきたいと考えています。」とコメントしています。
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